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        <title>エコピープルＤｏ</title>
        <link>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 26 Jul 2010 22:09:13 +0900</lastBuildDate>
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            <title>エコピープルの『心に残る自然スポット』</title>
            <description><![CDATA[  <style type="text/css">
 <!--

        .line {
                 border:solid 1px lightsteelblue;
                }
 -->
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 <p></p>雄大な自然、都会の中の自然、里山、水辺など、身近な風景から旅先の場面など、皆さんの心に残っている風景や地域・スポット情報をお寄せくだい。<br />「春の景色や動植物との出会い」など季節のお便りもお待ちしています！<br />【<b>投稿内容・方法</b>】<br />1.<b> </b>心に残る自然スポット：所在地（特定の場所でなくても可）・説明<br />　※文字数：400字迄（画像：1?2枚添付可）にてお寄せください。<br />2.<a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2008/04/rule.html">投稿ルール／投稿先はこちら</a><br /><br />
<img alt="minileaf.gif" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/eye/minileaf.gif" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 2px 5px 0pt; float: left;" width="24" height="24" />

<font color="green"><b>エコピープルの「心に残る自然スポット」</b></font>
<p></p>
<div class="line"></div>


<p></p>
<b><font color="green">北海道は自然の宝庫！！</font></b><br />
（<b><b>投稿者：南條幸子さん（北海道釧路市）</b></b>）<br /> 

私の住んでいる釧路市は北海道東部の太平洋沿岸に位置し、神秘の湖「摩周湖」・まりもの眠る「阿寒湖」などで知られる『阿寒国立公園』と、ラムサール条約に指定された『釧路湿原国立公園』のふたつの国立公園があります。<p></p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/eye/hokkaido-bridge.html" onclick="window.open('http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/eye/hokkaido-bridge.html','popup','width=400,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/eye/hokkaido-bridge-thumb-220x165.jpg" alt="hokkaido-bridge.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 5px 10px;" width="220" height="165" /></a></span>エコ検定受験前に、近隣の大型公園に行きました。敷地内には木々に囲まれた散策コースがあります。<br />一番のお気に入りは小さな川にかかる橋です。<br />
橋と言っても、本当に小さな橋ですが、そこからの眺めは格別です。小さな川の水の流れと、小鳥のさえずりを楽しみながらの散策は、癒しの時でした。<p></p>
冬は無理なので春から秋にかけ、時間のある時にでかけています。


<br clear="all" /><br />
<div class="line"></div>

<p></p>
<b><font color="green">貧乏神からの贈り物</font></b><br />
（<b><b>投稿者：カタンさん</b></b>）<br /> 
夕方。千葉県の観光も佳境に入り、興奮冷めきらぬ状態で着いたJR銚子駅。<br />
 そこから、銚子電鉄に乗り、ちょっと控えめに、終点1つ手前の犬吠駅下車。<br />
駅はもはや人気も少なく、閑散としている。<br />
下り立ったその場所にはそっけない展示用の電車と・・・
<a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/eye/epnature_choshi1.jpg" target="_blank">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="epnature_choshi1-2.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/eye/epnature_choshi1-2.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 5pt 10px 10px 0pt; float: left;" width="120" height="128" /></span></a>
<br />ずしんと構えた貧乏神(<font style="font-size: 0.8em;">桃太郎電鉄おなじみのキャラクター</font>)。<br />
夜を迎え、貧乏神すら見えなくなるくらい辺りは真っ暗。<br />泊る場所を探しつつ、 焦る気持ちを冷静に抑え、唯一光がある方向とは逆に、海沿いを 潮風に当りながらのんびり歩く・・・。<br />
旅館が並ぶ犬吠岬近郊に着くと、そこで一息、一休み。<br clear="all" />

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/eye/epnature_choshi2.html" onclick="window.open('http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/eye/epnature_choshi2.html','popup','width=400,height=533,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/eye/epnature_choshi2-thumb-180x239.jpg" alt="epnature_choshi2.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 5px 20px; float: right;" width="180" height="239" /></a></span>

翌日の旅を楽しみにちょっといつもより早く目が覚めて、外に出てみると・・・空は真っ暗。<br />ただ、なんとなくぼんやりとしていたその時！！<br />
海からでたその光景・・・。<br />
貧乏神からのプレゼント。余計なことが何も浮かばない・・・何も目に入らない。<br />
今日もいい天気でありますように・・・。<br />
早めの電車で犬吠駅を出て、銚子駅へ。<br />
・・・、あれ、結局、銚子電鉄の終点までは行かなかったんだよね?。<p></p>
楽しい旅には次への課題を残す。
<br clear="all" /><br />
<div class="line"></div>
<p></p>
<b><font color="green">懐の深い山、高尾山</font>
</b><br />（<b><b>投稿者：大津 昭宏さん</b></b>）<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/naturesp_takaosan.html" onclick="window.open('http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/naturesp_takaosan.html','popup','width=600,height=400,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/assets_c/2010/01/naturesp_takaosan-thumb-220x146.jpg" alt="naturesp_takaosan.JPG" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 10px 20px; float: right;" width="220" height="146" /></a></span>私のおすすめの場所は東京都八王子市にある高尾山。高尾山は標高599mとそれほど高い山ではありませんが、古来から修験僧の修行の場や信仰の山として大切にされていたことなどから、東京にありながら今なお豊かな自然が残っている場所です。<br />都心から１時間で到着する山ですので週末には大勢の方がつめかけますが、登山ルートもたくさんあり年令や体力に合わせて山歩きが楽しめる場所となっています。<br />
昨年末には冬至の頃を見計らって、ダイヤモンド富士を見るために夕暮れ時を狙って山歩きを楽しみました。山頂から見たダイヤモンド富士は、神々しくてとても綺麗で、その瞬間時が止まったように感じるほどでした。<br />
休日の朝「天気が良いけどどこか行きたいな」と思ってからでも行ける場所。そして、四季を通じて楽しめる場所。高尾山は訪れる人にとって懐の深い山だと思います。
<br />
<br />
<div class="line"></div>

<p></p>
<b><font color="green">新庄村に来てください。</font>
</b><br />（<b><b>投稿者：ひまわりくん</b></b>）<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="naturesp_shinjomura.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/eye/naturesp_shinjomura.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 10px 15px; float: right;" width="220" height="146" /></span>岡山県の北西部に位置し、鳥取県との県境にある日本一小さな村、日本で最も美しい村にも選ばれている新庄村が私のお薦めの自然スポットです。市町村合併の渦に巻き込まれることもなく、「村」としての存在感があります。<br />
自然歩道と言う名の道はありませんが、生活の道が自然歩道です。道の側を流れている用水が生活水です。野菜を洗ったり、食器を洗ったりします。水を汚さない、水を大切に使う原点がここにはあります。<br />もちろん、夏には蛍が!<br />毛無山*（1,218ｍ）では、ブナ林や四季折々の花の山を登りながらいつの間にか気持ちがスッキリします。頂上で大山（だいせん：1,709ｍ）等の山々を眺めることも清清しい贅沢なひと時です。<br />村にはコンビニや贅沢な設備は全くありませんが、ゆったりと自然に浸かりたい時にお薦めのスポットです。
<br /><b>*</b><font style="font-size: 0.8em;">毛無山：正式呼称は「けなしがせん」。一般には「けなしやま」とも呼ばれています。</font><br />
<br />
<div class="line"></div>
<p></p>
<font color="green"><b>学ぶ・観る・体感する</b></font><b><br /></b>（<b><b>投稿者：古賀 昭弘さん</b></b>）<br />●今年も箱根駅伝が話題になりましたが、５位に入賞しシード権を獲得した東京農業大学構内には多数の樹木が植えられ、それぞれに樹木名の札が付けられています。また、秋の収穫祭では多数の「環境」関連の展示もされます。歩いて数分の距離にある東京農業大学で、自然観察や「環境」学習をすることができます。<br />●新宿?小田原・箱根・江ノ島・多摩を結ぶ小田急線が多摩川を渡るとき、右手に富士山、左手に多摩川の下流方向を望むことができます。四季を通じてこの地点はだいすきです。<br />●体力・脚力に自信のある方は西の大山、東の筑波山の岩山道に挑戦するのも一興でしょう。大山では「元富士見茶屋」で一休みするとひと汗ぬぐえます。それぞれの頂上にたどり着くと、途中の「難行苦行」を忘れさせるような爽快感を感じさせてくれます。
<br />
<br />

<div class="line"></div><p></p>
<font color="green"><b>私の『おすすめ自然スポット』は、長野市戸隠です。</b><br /></font>（<b>投稿者</b>：<b>あしびきのきたやま さん</b>）<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="togakushi1.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/eye/togakushi1.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 10pt 20px 20px; float: right;" width="180" height="240" /></span>長野市街から車で1時間ほどで高度１０００ｍほどの高原です。夏でも涼しく、このあたりのペンションは、エアコンを入れていないところが多いと思います。<br />スキー場まで上がれば、５月初旬でふきのとうに出会えます。そのときのスキー場からの眺めがこの写真です。そして、夏には、ヤナギランが咲き乱れるところです。<br />ただ、まだ出会ったことはありませんが、熊が出るという噂もあるので、行かれる時は、携帯ラジオか熊用の鈴は必須と思います。<br /><br /><br /><br clear="all" />
]]></description>
            <link>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/07/nature.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコピープルズeye</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 22:09:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>eco検定を受験される方への応援メッセージ </title>
            <description><![CDATA[<p><br /></p><p>eco検定合格を目指して学習に励んでいる方々に向けて、エコピープルの皆さんからの受験に関するアドバイスや体験談、エコピープルになって良かったことなど、応援メッセージを募集しています。楽しいエピソードなども歓迎です！&nbsp;</p>
<p>→ <a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2008/04/rule.html">投稿方法はこちら</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>《エコピープルの皆さんから寄せられたメッセージ＆アドバイス》</strong></p>

<p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：太陽光発電君</strong><strong></strong><strong></strong>（茨城県）　<br />『環境白書　子供版が役にたちます！』<br />会社の業務必要資格にするかどうかを決める為　環境安全担当の方に誘われて受験しました。会社ではさらに昨年12月に１１人受験して10人のエコピープルが誕生しました。<br />テキストと問題集の勉強はもちろん必要ですが環境白書の子供版が判り易くてお勧めです。同時に日常生活でもエコに関心をもつことが大事です。例えば、テレビやエアコンを購入して貰うエコポイントは申請がとても簡単になりましたが、特にＬＥＤ
電球はポイントを倍に使えるので、斜め取り付けの新製品も購入しました。<br />エコ生活は不便なことではなく、暮らしを工夫し、楽しむ事だと思います。エコに興味をもって実践を伴う勉強をすれば必ず合格すると思います。</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：富士山エコピープル</strong><strong>さん</strong><strong></strong>（静岡県：40代）　<br />エコ検定合格の秘訣は、８０点以上取得を目標に勉強することです。<br /><font style="font-size: 0.64em;">●</font>東京商工会議所公式テキストを購入し、１回目はさらっと目を通しどんなことが書いてあるか理解する。<br /><font style="font-size: 0.64em;">●</font>過去問題を１回やってみて自分の欠点を見つけ、テキストで反復し理解する。<br /><font style="font-size: 0.64em;">●</font>また、試験１週間前は新聞や環境庁ＨＰをながめ、最新の情報を入手し理解しておき、過去問題を最低３回は繰り返しやっておく。<br />そうすれば晴れてエコピープルの仲間入りです。<br />エコ検定合格が、エコへのスタートとなります。社会に貢献できるエコピープルになるよう合格後も頑張ってください！</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：kak</strong><strong>さん</strong><strong></strong>（東京都：40代）　<br />ｅｃｏは、社会を経済を活性化させる栄養の素です。大企業が大勢でするのも大切ですが、目立つこと大きなことからではなく、意識過剰にならず、身近な小さいことから家庭でひとりひとりが自然に行う、ということが大切です。気がついたら「社会の役に立っていた」という小さいｅｃｏが積み重なってゆくことが理想ではないでしょうか。<br />ｅｃｏ検定に挑もうとする「ｅｃｏ　ｐｅｏｐｌｅの卵」の皆さんには、ぜひ、体系的な勉強だけでなく、合格したあとの活動も視野に入れて頑張ってください。</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：Toshi</strong><strong>さん</strong><strong></strong>（福岡県：20代）　<br />定期的に川の清掃や自然観察を行っています。こどもたちを指導することもありますが、ｅｃｏ検の勉強をしたことで、以前よりもいろいろなこ話題と繋げてお話することができるようになった気がしています。ちょっとでもｅｃｏを心がけている方は、合否を怖がらずにテキストを学習をしてみるのも良いと思います。</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：フォース</strong><strong>さん</strong><strong></strong>（茨城県）　<br />な
かなか楽しく受験、いや学習しました。追い込みに入ると、どの情報も上滑りで身についていないような不安にかられましたが、公式テキストから自分で問題を
数パターン作成して備えました。どうしても自信の無いテーマがある場合は、この方法、お薦めですよ！</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：みみまり</strong><strong>さん</strong><strong></strong>（東京都）　<br />転職を考え中のOLです。第８回の受験受付開始ですね！？<br />私の転職に役立つかどうかは？？ですが、環境時事がかなり耳になじむようになったことで、就職の面接でどんな環境の話題が出ても大丈夫な予感…などと自信がついてしまいましたが、もっと日ごろから自分でできるエコをしなくちゃと反省もしています。</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：eco推進さん</strong><strong></strong>（大阪府）　<br />エコ検定を受験するにあたって、ただ参考書、過去問題などの学習をするのではなく、環境への興味を持って、具体的な活動を把握しながら進めると、当日の試験内容が具体的に描くことができると感じています。<br />例えば、NEWSなどでの地域の環境活動、政府の環境対応、TVＣＭなど（車のエコ減税はどうして実施されているのか？）など具体的な取組みに興味を持って臨まれたら良いかと思います。頑張って下さい。<br /></p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：所沢のエコピープルさん</strong>　<br />第２回試験で不合格となりましたが、前回リベンジし無事高得点（自分としては）で合格しました。今回の再受第で感じたことは、前回は理解、関心不足で暗記に頼っていたなということ。合格したこよとよりも、環境時事に敏感になれたことや環境問題の背景や展望を論じられるようになったことを嬉しく思ってます。試験のプレッシャーは活動範囲を広げる効果的方法の１つだと再認識しました。</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：tiger さん</strong>（埼玉県）　<br />１０名程の所属部署内で２人合格者がおりましたことから関心を持ち、何かの役に立つかと思い受験しました。学習体験が生かされているかどうかは分からないのですが、周囲の仲間に受験を薦めたくなる試験ですね。学習を開始当初は大変だと思いましたが、合格後は、知っておくべきだった事、もっと深く考えておくべきだったテーマが多かったように思えます。受験を検討中のは過去問題だけはでなくテキストもチェックしてみてください。<font style="font-size: 0.8em;"><br /></font></p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：小学生 さん</strong>（東京都：9歳）　<br />お父さんが会社の関係でエコ検定を受けると言うので、いっしょに申込みました。テキストを読んでも、はじめは言葉が難しくてよくわかりませんでしたが、お父さんといっしょに勉強をしたり、図書館でエコの本を読んだりしました。<br />試験の１週間くらい前から過去問題を何回かやって、３回目（第7回試験）でようやく７０点が取れるようになりました。小学生のぼくでも合格できたので、みなさんも勉強すれば合格できると思います。<br /><font style="font-size: 0.8em;">※小学生さんが合格されたことにより、合格者の最年少記録が更新されました！（事務局）</font><br /></p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：諦めないで&nbsp; さん</strong>（横浜市：60代）　<br />一番自分の身の回りの日常生活が、最も環境問題と関係しているという　認識が持てるような勉強の仕方をすれば、エコ検定の面白さが理解できやる気も向上し、合格間違いなし。<br />また、エコ検定に合格したら、自分は環境問題への取り組みとして何を実践してみようなどと、考えながら勉強すれば楽しくなり、やる気も出てきます。（合格してからも環境問題に取り組むことは大変大切です。）　<br />とにかく、環境問題に関心ある人ならば諦めないで頑張ってください。<br />諦めなければきっと合格します。</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：ECOとら さん</strong>（埼玉県：59歳）<br />　住居そばの川では沢山の蛍が毎年幻想的な光で楽しませてくれる事から環境に興味を持ちeco検定を受けました。<br />　私の経験から環境社会検定公式テキスト、模擬問題集、過去の問題集を身近において何回も読み返す事が一番近道だと思います。2ヶ月間往復2時間の通勤時間を有効に使い、機会あるたびに隅ずみまで繰り返し読みました。最近の新聞やニュースから「エコﾎﾟｲﾝﾄ、エコカー減税」などタイトルだけでなく内容もしっかり理解されることを薦めます。<br />　検定に合格してから蛍が幻想的な光をいつまでも放し続けられる環境をまもり、残していくことに責任を覚えています。</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：おしぼり業界の宇宙人</strong><strong></strong>（奈良で失業して、今回、大阪で再就職！）<br />　私は、失業者でした。数ヶ月前、突然の失業、なぜ！私なのか？言いようのないジレンマに陥っていたのです、しかし、悩んでなんかいられませんでした、とにかく大不況の中で仕事を見つけなければなりませんでした。<br />　技能職の求人票を見つけて、“おしぼり”会社の面接に行きました処、突然の“環境”分野の質疑応答でございました。<br />『え?、ＥＣ０環境でございますか？』<br />オーナーの御意見では、『中途採用ですから、技能は持っていて当たり前、そこにプラスαで何を持っていますか？』『これからの時代は“ＥＣＯ”！これが理解出来てないと”ダメ”です。』の世界でした。採用連絡を受けた時、『ｅｃｏ検定で助かった！』『あの時、ｅｃｏ検定を受験しておいたのがよかった！』と思いました。<br />　これから、受験される皆さんへ、『時代はＥＣＯですよ！』『プラスαで、自分の何をアピールできるか！』の世界でした。分野と問わず、皆さんのＥＣＯへの学習努力は、決して無駄にはならないと思います。きっと、どこかで、何かで、絶対に役に立ちます「環境社会検定」を頑張ってください。　最後に、もう一度、<br />『eco検定さん、有難う！』『ＥＣ０でラッキーな再就職できました。』</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：kaedeさん</strong><strong></strong>（東京都）<br />ｅｃｏ検公式テキストを携帯して何時でも何処でも。特に電車や待ち時間などに読んだことが意外と身につきました。本を開いていると結構視線を感じましたけど（笑）<br /></p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：高橋Rさん</strong><strong></strong>（山梨県）<br />同僚、家族、友人らに受験することを伝えておりましたのでプレッシャーがありました。受験の対策講座、テキスト、過去問題etc.を活用しながらプレッシャーを強い味方として頑張ったわけです。合格したとはいえテキスト類をマスターしたとも思えないので、目に止まった環境ニュースを聞くたびにテキストの関連項目をめくっていますが、来年再受験してみようかと1/3ぐらい本気で考えています。<br />
</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：ドーレくん</strong><strong></strong>（大阪府）<br />
『日々のプラクティスあるのみ!! 過去問を制す者は、本番をも制す。』<br />　僕がやった勉強法は、エコ検定集会場(雑談室)のNo.363あたりからつらつらと書いてますので(http://hpcgi2.nifty.com/q-a/kannkyou1/yy-nifty.cgi)、よかったら読んでやってください。<br />　勉強大嫌いな僕でもかなり楽しく「持続可能」だったやり方です。特別なモノや気合いなんか要りません。要るのは公式テキストと公式過去問・模試問、自分に合った参考書、そして「楽しんで吸収してしまう(そしてそれをまた楽しむ)キモチ」だけ(ほとんどエンタメ感覚でやってたので、あまり「勉強」臭がしなかったですね)。あとは新聞やネットで時事ネタ拾い。それでも、90点越え!&nbsp; だからガチガチに学習した人には申し訳ないような…なので、今後は「eco people」を名乗るに相応しい活動をしっかり実践していく決意です。<br />　具体的には、僕は高齢者介護施設で勤務してますが、利用者さんや他職員と「協働」して、いわば「施設ぐるみ」で、今まで簡単にゴミとして破棄されていた再資源化可能なPETボトルキャップや牛乳パック等のリサイクルから始めたいと思います。同時に、いかに「楽しみ(レクリエーションと融合)」、また社会の一員としての「責任」や「貢献」を実感しながらみんなでやっていくかを鋭意考案中！<br />皆さんも、是非、eco peopleになりましょう!! 迷わずなれよ、なればわかるさ!!<br />さぁ、やる気になった今こそ、Kick Off!!&nbsp; 今やらなくて、いつやりますか？</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：オニギリさん</strong><br />
『自ずと合格への道は開ける！』<br />エコ検定試験は環境時事もでるので、<br />コップ１０、生物多様性条約、シラクサ宣言、などを注意しましょう。<br />あとは過去の問題集で一通りおさえれば自ずと合格への道は開けるでしょう。</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：直前対策 さん</strong><br />
例題や過去の出題を解く際、「違うものを選択せよ」という問題ならば、「同じものを選択せよ」に置き換えた問いの想定と選択肢にある各単語、フレーズを把握しているかを確認。かなり不安な部分は公式テキストやネット等でそのテーマを数件拾って確認などです。<br />当日の試験時間は十分あるので落ち着いて解ける問題から。問題と解答の番号を間違えないように、といったところです。</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：聡子さん</strong>?神奈川県<br />息子が使ったテキストを読んでいるうちに挑戦したくなりまして久々に受験勉強。息子に大きく点差をつけられ残念！でしたが合格いたしました。　<br />何でもエコエコの昨今、いろいろな面で社会全体と繋がる視点を持てた気がします。<br />試験勉強など遠い昔の方でも少々過去問題に慣れると回答するのが楽しくなりますよ?。</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：裕子さん</strong><br />家事・大学生・NPO活動の三役のため、あまり勉強時間が取れませんでした。<br />試験日が近づくと苦手な分野をテキストで読んでも、身についているのかどうか自信がなくて、かといってエコ検定は得意分野の強化だけというわけにもいかず、最後は筆記でした。苦手分野についての概要を筆記、手が止まるとテキストを読んでまた筆記。<br />効果は？ですが、合格はしましたし、なんとなく試験前集中モードになれたかな、と思います。（思った以上に漢字の筆記力の低下が発覚…漢字検定も受けなくては!）</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：Kenta</strong>（静岡県）<br />既に書かれた方がいらっしゃるかと思いますが、誰かと苦手なトピックスについて話すとか、ブログを書くとか…そういった環境に居なくとも、そのトピックスやテーマに関して自分が思っていることを文章にしてみるとか…関連ニュースを探してみるなどの多面的なアプローチをし、暗記に留まらないことをお薦めします。</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：やなぎさん</strong><br />過去問題→公式テキストの流れで勉強しました。ちょっとの時間でもあれば公式テキストを読む、苦手なテーマについては友人や家族と話題にしてみる等々が有効でしたが、実際は直前にバタバタとつめこんだ次第。1ヶ月前からスパートをかければ良かったなあと後悔。さて、1ヶ月前です。皆さんそろそろスパートです！<br /></p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：佐藤 賀英さん</strong> ?千葉県：30代<br />（ロハス専門通販市場グリーンライフ21）<br />私の場合は試験までの時間が短かったので（２ヶ月弱）、ポイントに集中して学習しました。公式テキストは範囲がかなり広く時間もなかったことから、ポイント集中レッスン（サスティナビリティ２１）を丸暗記し、ポイントをおさえた上でテキストをチェックするという形で進めました。荒削りでしたが、短期間の学習でも問題なく合格することができました。<br />合格前と合格後の自分を考えてみると、エコ検定のために勉強し、合格したことをきっかけにエコへの意識は激変したと思います。<br />楽しみながら学習すれば必ず結果はついてくると思います。頑張ってください！<br /></p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：kisyouさん</strong> ?秋田県：65歳(受験時)<br />人生最後の試験と思い第５回検定に挑戦。<br />すぐ眠くなる。すぐ目が疲れる。なかなか暗記ができない。高齢者の特徴がもろに出て大変苦労しました。<br />勉強は目がスッキリしている午前中２時間６ヶ月。（少しサボリあり）<br />満点を狙わず合格点を目指して基本的な事項を中心に勉強した。<br />自己採点はどうにか合格。発表を待つのみ。結果は正誤の問題の違いは有ったが自己採点どおり。以前の問題は比較的「本文」から中心的に出題されていたようでしたが、第５回は注釈等からかなり出題された感じがする。合格率を見ても以前よりは少し難しかったのでは？ <br />これからだんだん難しくなるのではと思う。受験は早めの方が良いのでは。</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：なまこさん</strong><br />公式テキストをばっちり読み込むのが1番。環境白書や時事ネタのチェックもお忘れなく…！<br />※私の受験体験談です↓<br /><a href="http://allabout.co.jp/study/wqualification/closeup/CU20090227A/">http://allabout.co.jp/study/wqualification/closeup/CU20090227A/</a><br />
</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：</strong><strong>やっくん</strong><strong></strong> <strong>さん</strong><strong></strong><strong></strong><br />

第5回のeco検定に合格しました。公式テキストと過去問題集と時事問題をしっかりやれば、必ず試験に合格します。重箱の隅をつつくような問題も出ますが、それよりも基本をしっかり押さえた学習をすることがベストです!みなさんならできるはずです。応援してます!!!</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：</strong><strong>saekiさん</strong><br />
社内でエコピープルが4名になりました。目指せ100万人の前にまずは、「目指せ10人！！」といったところですが、同じ受験を体験した者同士での取り組
みは１段階レベルアップしているように思えます。また社外でエコピープルの方と出会えるのは嬉しいことですので、ぜひ多くの皆さんにエコピープルになって
いただきたいと願っております。</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：hummingbirdsさん</strong><strong></strong><br />

皆さん！試験の出来はいかがでしたか？<br />夫が私（第3回合格）に続いて受験！時事問題（洞爺湖）で戸惑ったようです。ゆっくり解答を確認しあって良い復習になりました。残念だった方も分からなかったことをチェックして試験後に100点になれば十分「エコピープル」と思います。。。と合格ラインすれすれ夫婦(笑）</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：hayakawaさん</strong><br />

＜見直しを！＞　第２回検定で合格いたしました。試験では問題解答後に退室可でしたので、格好良く早々と受験場を後にしたところ２問ほど問題の読み違いによる誤答が後に発覚！（簡単な問題で）。余程の自信が無い限りは残り時間を問題の見直しに使われると良いと思いますよ。<br />皆さん合格されますように！</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：K.</strong><strong>W</strong>．<strong>さん</strong><br />

エコ検はとても有意義な受験勉強、体験だったと思っています。<br />皆さん頑張ってエコピープルになりましょう！！</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：</strong><strong></strong><strong>*lilly*さん</strong><br />
もうすぐですね♪<br />私は主婦ですが学生時代からの友人と一緒に楽しく学習しました。誰かと確認しあったことは身につきますよね。友だちや家族など、一緒に受験しないまでもテキストで覚えたことを教えてあげたり話題にしたり（特に苦手な分野）するといいと思います！</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：</strong><strong></strong><strong>森田さん</strong><br />直前対策と過去問題集、テキストなどいろいろ購入。でも直前まで余り勉強する時間が無く、止めようかと思いましたが落ちるのも学習だと開き直って、テキストを前々日からしっかり読んで臨んだところどうにか合格。あまりお薦めできる学習方法ではないですが、やはりテキストは要では？<br /></p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：</strong><strong></strong><strong>Yasuさん</strong><br />アドバイスってほどではないけれど、、、受験日近くになってやっと意を決して(？)時間を作りテキストを読み、ピンと来ない部分はニュースサイト等から検索し、そのキーワードに関する話題を読みながら・・・というような勉強でした。が、結構身についた気もします。自慢するほど高得点じゃなかったけれど久々のテストも楽しめました。</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：</strong><strong></strong><strong>やすださん</strong><br />環境部署に配置され（半ば強制？）受験したのですが、直接的な仕事だけでなく、ビジネスや日常の会話の中でもエコについて広汎な基礎知識があるということは心強いですよ。がんばって。<br />
</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：</strong><strong>eco-08</strong><strong>さん</strong><br />第2回に合格しました。あまり詳しくない部分を中心に学習していましたが、得意と思っていた分野で回答を迷う部分もあったので、皆さん油断しないように。テキストを目で追うのではなくて心と頭で捉えましょう。</p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：</strong><strong>宮崎さん</strong> <br />7月20日に第4回eco検定を受験し、9月4日に合格証が届きました。夫婦揃っての受験・合格でした。何と点数も同じでした。ただし間違えた箇所は違っていたので、得意・不得意に違いがあるのでしょうか？（笑） <br />環境に対する意識向上と知識向上は家族揃って実践する方が効果的と考え二人で受験しました。 <br />合格者のアドバイスに従い、公式テキストと公式問題集での学習で功を奏したのでした。<br /></p><p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：HARAさん</strong><br />私がエコ検を知ったのは第一回が終了した後でした。会社内で将来環境関係のことに携わりたいと思っていたので、すぐ第二回にむけて準備を始めました。環境に関する大学を出ているとはいえ、しっかり対策を立てなくてはとおもい公式テキストを読み始めました。「内容は完璧」というレベルではなかったけど、何とか第二回目の試験で合格することが出来ました。<br />公式テキスト以外にも新聞やニュース、雑誌なんかにある環境問題の情報を見つけられるようにしていけば合格は出来るんじゃないかと思います。みなさん、頑張ってください。</p>
<p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：eco　Minnie さん</strong> <br />昨年の５月下旬に、思い立って問題集を買いました。私は環境問題に関心があり、それなりに勉強していたので、そんなに頑張らなくても合格すると思っていました。<br />いざ、過去問題を解いてみると、これが非常に難しく６０点しか取れませんでした。 これではだめだと思い慌ててテキストを買い、６ヶ月間毎日、暇さえあればテキストを見ていました。その甲斐あって、第３回の検定試験に合格しました。とにかくテキストを読みましょう。それが一番です。エコピープルの仲間がどんどん増えたらいいですね。</p>
<p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：佐野 克行さん</strong> <br />＜実力向上のために＞<br />静岡県掛川市に住んでいます。東京商工会議所だから無理もないのです が、研修場所が東京では参加するのが困難な方の方が多いと思います。 <br />通信教育のような形で研修の継続ができたら、と思います。<br />エコに関心がある人がエコピープルになるのは簡単なことです。エコに無関心な人にエコフレンドリーな人になってもらうために私たちが何をするべきかが大切なのでしょうね。我が職場にも面倒くさいからいや、というひとから、うるさくて腹が立つからかえって環境を汚してやるというのが近いひとまでいろいろいますが、何らかの手段を考えないといけません。</p>
<p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：諦めないでさん<br /></strong>私は次の手順で受験準備をしました。<br />?現在の自分の実力を知るためとにかくテスト問題実施<br />?自分の弱点項目をテキスト等で補強（精読、用語集作成等々）<br />?再度テスト問題実施<br />?自分の弱点項目をテキスト等で補強<br />・<br />・<br />諦めないでこの繰り返しを実施。更に新聞・ニュース等の環境関係情報収集をすれば、自然に知識実力が向上し合格間違いなし。</p>
<p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：kumikoさん</strong> <br />私は息子の試験勉強と一緒に机を並べて勉強しました！問題集を解く中で、自分の苦手分野に気付けばしめたものです。「苦手分野をなくす!!!」が私のメッセージです。今は息子の受験勉強と一緒に環境管理士の勉強をしています。40歳過ぎのおばさんにもできるのですから　みなさんも大丈夫！<br />環境に関心を持った時点で　始めの一歩です！その心が大切頑張ってくださいね!!!!</p>
<p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：親子で受験</strong> <br />皆さんこんにちは♪<br />私は、第３回目のエコ検定を高一の時に受け合格しました♪私の将来の夢は大気物理のエアロゾルに関する研究をすることです。なので、少しでも大学受験や勉強に役立つかなと思い親と一緒に受けました♪残念ながら親は受からなかったのですが、私のように夢に向けて受けたり、又親子で受けることもお勧めします♪また、環境白書はとても役立つのでテキスト以外にも少し目を通しておいた方がいいと思います♪<br />ぜひ頑張って皆さんエコピープルになってください！応援してます!! </p>
<p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：何度も公式テキストを</strong> <br />eco検定の公式テキストを３回熟読した後、過去問を解いてできなかった箇所を意識してテキストを再度読みすすめると良いと思います。ノートにまとめたりしなくても何度も公式テキストを読むだけで十分対応できるようになります。</p>
<p class="list-item-cir-brown-dot" style="font-weight: normal;"><strong>投稿者：オニギリ</strong><strong>さん</strong><br />これから、エコ検定を受験される方へ<br />基本は「テキスト」。あとは、エコ用語集、または、新聞記事（環境問題）。<br />洞爺湖サミットの年ですし、情報は豊富にあります。<br />あとは、風邪をひかないで当日を迎えましょう。&nbsp;<br /></p>]]></description>
            <link>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/07/4eco.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコピープルズeye</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 18:18:37 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>＜レポート＞エコユニット・サロン        ～研究会＆交流会～</title>
            <description><![CDATA[<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="unitsalon10-1.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/unitsalon10-1.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 5pt 0px 20px;" width="240" height="169" /></span><p>　去る6月9日（水）、東京商工会議所にて開催された「エコユニット・サロン」から、グリーン購入ネットワーク専務理事・麹谷 和也（こうじたにかずや）氏の講演「新たな領域へ グリーン購入」と、続いて行われたグループディスカッションの主な内容をご紹介します。</p><p>
※<a href="http://www.eco-people.jp/unit/index.html">エコユニットとは</a><br clear="all" />
<font style="font-size: 1.25em;"><br /></font></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="unitsalon2010 koushi.JPG" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/unitsalon2010%20koushi.JPG" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 7px 10px;" width="252" height="272" /></span><p><font style="font-size: 1em;">【<b>講演</b>】<b> </b></font><br /><font style="font-size: 1.15em;"><b>新たな領域へ　グリーン購入</b></font><b><br /></b><b>講師： 麹谷 和也　氏</b><br /></p><p><font style="font-size: 1.05em;"><b><font color="teal">これから取り組むべきグリーン購入の意味と基本</font></b></font><br />　グリーン購入とは、モノを購入するときに、値段、見た目、品質、便利さなどに加えて、環境面からも考えて選ぶことをいいます。「買い物から始めるエコ」といってもいいでしょう。買い物をするときには、以下の４つを熟考すること、それがグリーン購入の基本です。</p><p><b>１．必要性を考える</b><br />　購入するときに、 本当にこれは生活に必要なものなのだろうか、所有すべきものだろうか、それともリースで十分なものだろうか等を熟考します。モノの購入からサービスの購入へ、つまりこれをグリーンサービサイジングといいますが、モノを購入しなくても、そのモノの使用価値を購入すればいい、所有から共同利用へという発想に転換する必要があります。</p><p><b>２．製品やサービスのライフサイクルについて考える</b><br />　モノを購入するときに、品質や価格だけでなく環境についても考える必要があります。その際、モノが資源採取から製造、流通、使用を経てリサイクルまたは廃棄されるまでの環境負荷――つまり、各工程で排出される二酸化炭素、水や大気の汚染物質、廃棄物など製品やサービスのライフサイクル全般の環境負荷を考えることが重要です。<br />　　たとえば、鉄、プラスティック、牛肉各1 ㎏のうち、環境負荷が高いものはどれかといえば、牛肉1㎏です。牛肉が鉄やプラスティックよりも明らかに環境負荷が高いのです。私たちは、製品やサービスに係る環境負荷についてあまり意識せずに過ごしているのが現状で、身近な話しで考えると食品でもフードマイレー ジや地産地消、有機的酪農など。環境の物差しを充てると少し価値観が変わってきます。<br />　さらに、天然資源の持続可能な使用をしているか、長期的に使用できるか、 再使用は可能か、リサイクルは可能か、再生素材などを利用しているか、処理や処分が容易であるかなど、製品のゆりかごから墓場までを考えて選ぶことも重要です。</p><p><b>３．事業者の取り組みを考える</b><br />　モノだけではなく、製品やサービスを生み出している事業者の環境負荷軽減活動にも目を向け、努力している事業者から優先的に購入することも重要です。その見極めは、企業が環境マネジメントシステムを導入しているか、省エネ・省資源、化学物質の管理削減、グリーン購入な ど環境への取り組みを行っているか、環境報告書など環境情報を公開しているケースが多くなっていますので参考にしましょう。</p><p><b>４．環境情報の入手と活用</b><br />　 製品やサービスを購入するに当たっては、環境情報を積極的に入手することです。環境情報の取得には、第3者機関によるエコマークなどの環境ラベル、 GPN（グリーン購入ネットワーク）のエコ商品ねっと等から情報を得る方法、事業者の商品カタログやホームページ、環境報告書などから情報を得る方法があります。<br /><br /><font style="font-size: 1.05em;"><b><font color="teal">グリーン購入は環境と経済を両立させる</font></b></font><br /></p><p>　グリーン購入とは、第一に、環境問題を入り口から解決する手段 といえるでしょう。<br />　環境問題は、皆さんもご存知のように、大量生産、大量消費、大量廃棄から生じた問題で、環境負荷の大きな消費活動によって、 ごみの増大、環境汚染、地球の温暖化などのさまざまな環境劣化を招きました。そこで、入り口のところで、環境に配慮した消費活動であるグリーン購入によって、(1)購入量を削減し、(2)有害物質を含まないもの、(3)リサイクルしやすいもの、(4)省エネ省資源につながるものなどを考慮することで、さまざまな環境問題の発生要因を根本的に解決することにつながっていくのです。</p><p>　第二に、グリーン購入は循環の輪を完結させる方法であるということです。<br />　グリーン購入によって再生品を優先購入するということは、分別排出・回収により再資源化された再生品を循環の輪に乗せることにつながります。このように消費者がグリーン購入を実践し、企業に対して製品やサービスの環境配慮や環境負荷低減活動を求めていけば、結果として、企業は市場を通して環境経営を行い、環境製品の開発を促し、環境と経営が両立する持続可能な社会経済が構築 できます。消費者のグリーン購入が持続可能な社会を生み出すのです。</p><p>　グリーン購入の普及に最も影響を与えたのは、2000年(平成12年)に制定されたグリーン購入法です。これによって国は環境物品を調達する義務があり、地方自治体は努力義務を負い、企業や国民はできる限りグリーン購入に務めるのが望ましいとされたのです。<br />　最近では、ISO14001環境マネジメントシステムの普及拡大により、電力やごみの削減とともに、グリーン購入を目的目標の一つとして取組む企業も増えおり、これからは環境と経済とを両立させる手法の一つとしてグリーン購入が重要度を増しているといえます。<br /></p><p>

</p><div style="border: 2px solid beige;"></div>
<br />
<font style="font-size: 1.1em;">【<b>グループディスカッション</b>】</font><p></p>
講演に続いて、麹谷講師にもファシリテーターとして参加頂き、A,B,C,Dの４グループに分かれてディスカッションを行いました。ディスカッション終了後、各グループで話し合った内容、結果を発表していただき、麹谷講師のアドバイスを受けました。以下、各グループのテーマと発表内容の骨子をご紹介します。<p></p><font color="teal"><b><font style="font-size: 1.25em;">A</font>グループ</b><br /><b>テーマ</b> 「<b>企業の売り上げに貢献する環境活動とは</b>」</font><p></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="unitsalon10-discussion_A.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/unitsalon10-discussion_A.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 5pt 0pt 10px 20px;" width="220" height="161" /></span><p>　会社、社員共に環境ビジネスの重要性を認識、環境マインドも企業活動レベルで維持していることを前提に、そこから企業の売り上げに貢献する環境活動とは何かを考えた。<br />　結果は、お客さまに環境へのトライを理解・納得してもらわなければ環境活動は継続できないということ。ついでのエコではなく本業の中にエコを組み込み、企業と消費者を納得させるサービスを続けることによって、取組を継続的にブラッシュアップしていくことが大事である。<br />［<b>麹谷講師のアドバイス</b>］<br />環境活動の継続には、コストに見合う利益率のアップが求められる。自己満足に終わらせないように、取組の成果と課題を社内で共有するとともに、お客さまへのアピールを心がけ、お客様に支持していただくことで利益率をアップさせ、その評価を会社側が納得できるようにプレゼンテーションすることが重要である。<br clear="all" /><br />


<font color="teal">
<b><font style="font-size: 1.25em;">B</font>グループ</b><br /><b>テーマ</b> 「<b>エコとエコノミーを両立</b></font><font color="teal">」</font><br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="unitsalon10-discussion_B.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/unitsalon10-discussion_B.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 5pt 0pt 20px 20px;" width="220" height="161" /></span><p>　グリーン購入を増やしたいといってもエコ製品は価格が高い、価格の割りに性能がもう1つという場合もある。そこで、製品に目を向けるのではなく、それを購入する人に目を向けてみた。<br />　イニシャルコスト、ランニングコストをトータルで安くするには、エコ製品を求めるエコマインドの高い人々を作り出すことである。それには、エコに関心があり、エコを行動に移そうというエコピープルが500万人に増えるよう、企業の内外に声を掛け合っていったらどうだろう。500万人が手をつなげばエコ製品も価格が下がり安定する。さらに優れたエコ製品の開発も進む。エコなくしてエコノミーはないということも確信できる。<br />［<b>麹谷講師のアドバイス</b>］<br />たとえば容器をバイオにしてもエコに関心がないお客さんは容器ではなく中身にしか価値を見出さない。グリーン購入を勧めるには結局エコマインドの高い人をどう作り出すかに行き着く。そういう意味ではエコピープルの増加と、連携によりエコ活動の内容や意味をひろめていくことは大事である。<br /><br /><font color="teal"><b><font style="font-size: 1.25em;">C</font>グループ<br />テーマ</b>：「<b>社内・社外への環境活動の推進</b>」</font><br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="unitsalon10-discussion_C.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/unitsalon10-discussion_C.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 5pt 0pt 20px 20px;" width="220" height="161" /></span><p>　まず自分がやっていることの環境負荷をチェックし、モチベーションを高めると同時に、環境活動の成果を逐次、報告会などを開いて公表していくことが大事だ。社内、社外ともに環境活動の情報を共有化することによって、環境に興味をもっている人が集まるようになり、環境活動も広がっていくのではないか。<br />　また、報告書やホームページも少しでも関心をもってもらえるように、見せる化の工夫、デザインも重要との意見があった。<br />［<b>麹谷講師のアドバイス</b>］<br />環境活動を広げるために、環境活動の成果を、報告会などを通して公表するのはとてもいいことだ。少なくとも3年は繰り返し続けると軌道に乗ってくる。社内・社外の情報の共有によってパワーを引き出し、次のアクションへつなげる。これが活動を継続させるコツである。<br /><br />

<font color="teal">
</font><font style="font-size: 1.25em;" color="teal"><b>D</b></font><font color="teal"><b>グループ<br />テーマ</b></font><font color="teal">：</font><font color="teal">「<b>環境活動の社内・社外への認知度を上げる</b></font><font color="teal">」</font><br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="unitsalon10-discussion_D.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/unitsalon10-discussion_D.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 5pt 0pt 20px 20px;" width="220" height="165" /></span><p>　今や、環境活動に対するトップの認識は必要不可欠であり、社員も常に環境に関する勉強会を開いて理解を深め、会社に対していろいろな提案をしていく必要がある。トップと社員との関わりが、社外にも影響を及ぼすのではないか。社外に対しては、ネット、ホームページの活用が輪を広げる手段になる。また製品に「環境」を落とし込んでいく、それによってカスタマー、クライアントにアピールすることも考えたい。<br />［<b>麹谷講師のアドバイス</b>］<br />製品というコアビジネスに環境を落とし込むことはとても重要。環境への取組は、CSRの重要な項目の一つであり、経営理念にも匹敵すると考えられる。それ故トップが先頭に立ち、自社のマネジメントシステムの中に環境活動を制度として落とし込むによって継続的な取組とすることが重要だ。そして、活動の結果を、社内・社外にタイムリーに情報発信し続けることが大切である。</p><br /><div style="border: 2px solid beige;"></div>
<br />
<font style="font-size: 0.9em;">＜<b>参加ユニット</b>＞</font><br />
<font style="font-size: 0.64em;">◇</font><font style="font-size: 0.9em;">アイ･ティ･フロンティア?グリーン&nbsp; （株式会社アイ・ティ・フロンティア）<br /></font>
<font style="font-size: 0.64em;">◇</font><font style="font-size: 0.9em;">Earth‘ｓ　ｆlower	　（日比谷花壇グループ）<br /></font>
<font style="font-size: 0.64em;">◇</font><font style="font-size: 0.9em;">Earth,Water and　エコ　（株式会社太陽商工）<br /></font>
<font style="font-size: 0.64em;">◇</font><font style="font-size: 0.9em;">環境にやさしい企業を目指して　（西染工株式会社）<br /></font>
<font style="font-size: 0.64em;">◇</font><font style="font-size: 0.9em;">銀座スマイルエコユニット 大山歯科クリニック（医療法人社団綴理会 大山歯科クリニック）<br /></font>
<font style="font-size: 0.64em;">◇</font><font style="font-size: 0.9em;">株式会社コスモスモア　（株式会社コスモスモア）<br /></font>
<font style="font-size: 0.64em;">◇</font><font style="font-size: 0.9em;">資生堂リサーチセンター （株式会社資生堂）<br /></font>
<font style="font-size: 0.64em;">◇</font><font style="font-size: 0.9em;">シール堂エコ仕様シール・ラベル普及プロジェクト（株式会社シール堂印刷 埼玉事業所）<br /></font>
<font style="font-size: 0.64em;">◇</font><font style="font-size: 0.9em;">高輪エコプロジェクト （ソニーマーケティング株式会社）<br /></font>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="unitsalon10-konshin3.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/unitsalon10-konshin3.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 0px 10px;" width="183" height="142" /></span>
<font style="font-size: 0.64em;">◇</font><font style="font-size: 0.9em;">チームMAEDA　（前田建設工業株式会社）<br /></font>
<font style="font-size: 0.64em;">◇</font><font style="font-size: 0.9em;">Design Power プロジェクト&nbsp; （ＰＯＲＳＡＳ ＬＬＣ．）<br /></font>
<font style="font-size: 0.64em;">◇</font><font style="font-size: 0.9em;">東京小売酒販組合武蔵野支部<br />&nbsp;　（東京小売酒販組合武蔵野支部）<br /></font>
<font style="font-size: 0.64em;">◇</font><font style="font-size: 0.9em;">バンダイ環境プロジェクト （株式会社バンダイ）</font><br />
<font style="font-size: 0.64em;">◇</font><font style="font-size: 0.9em;">『ＨＯＭＥ 空から見た地球』100万人上映委員会 <br /></font>
<font style="font-size: 0.64em;">◇</font><font style="font-size: 0.9em;">ユニパスeco&nbsp; （ユニパス株式会社）</font><br clear="all" />
<div style="text-align: right;"><small>懇親会風景　　</small></div>
<br /> ]]></description>
            <link>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/06/post-9.html</link>
            <guid>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/06/post-9.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコピープルサロン</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 19:45:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エコユニット・サロン ～研究会＆交流会～開催のご案内</title>
            <description><![CDATA[ <br /><p>現在ご登録いただいているエコユニットの皆様を対象に、情報収集や研究、交流の場として、エコユニット・サロンを下記の通り開催いたします。多くのユニットのご参加を心よりお待ちしております。<br /><br />【<b>開催概要</b>】<br />■<b>日時</b>：6月9日（水）　14：00?19：00（終了予定）※受付13:30?</p><p>■<b>場所</b>：東京商工会議所ビル4階　「特別会議室Ａ」　<a href="http://www.tokyo-cci.or.jp/side_m/gaiyo/tizu.html">会場地図</a></p><p>■<b>参加費</b>：3,000円／人　（懇親会費：当日徴収いたします）</p><p></p>【<b>プログラム】</b>（主な内容）<br />◇<b>講演：</b><br />テーマ「新たな領域へ　グリーン購入」<br />講師：麹谷 和也氏<br />※講演形式で、グリーン購入の定義・説明をして頂きます。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="unitsalon2010_koushi.JPG" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/unitsalon2010_koushi.JPG" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 5pt 10pt 10px 20px;" width="480" height="160" /></span><p><br clear="all" />
◇<b>グループディスカッション・発表 他</b><br />
テーマ「（仮）自社での環境活動への取り組みについて」<br />
※環境活動（グリーン購入・省エネ・社外ボランティア活動など）について、現状・課題・目標（将来像）などを、踏まえながら、講演講師・麹谷氏のご指導によるグループディスカッションを行っていただきます。</p><p>◇<b>懇親会</b> （軽食、お飲み物をご用意いたします）</p><p><br />【<b>お申込み</b>】　<br />「エコユニット・サロン参加申込書」に必要事項をご記入のうえ、6月1日（火）までにメールまたはFAXにてお送りください。<br />※6/1以降のお申込みは、事前にお問い合せをお願いいたします。<br />◎<a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3%E7%94%B3%E8%BE%BC%E6%9B%B8.doc">エコユニット・サロン参加申込書.doc</a><br /></p><p>＜申込み・問い合わせ先＞<br />　東京商工会議所 検定センター　<br />　エコユニット担当<br />　電話：03-3283-7666／FAX：03-3283-7678<br />　E-mail: <a href="mailto:eco-unit@ep-support.jp">eco-unit@ep-support.jp</a></p><p><br /></p><p>＜参考＞<br />　・<a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2009/08/-710.html">第2回エコユニット・サロン（昨年7月開催）</a><br />　・<a href="http://www.eco-people.jp/unit/index.html">エコユニットとは</a><br /><font style="font-size: 0.8em;">　　※次期エコユニット登録の申請期間は、2010年9月1日?11月30日となります。</font>
</p><div style="text-align: left;">▽昨年のエコユニットサロン風景（画像をクリックしてご覧ください）</div>
<p>
</p>
<a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/ecounitsalon011.html" onclick="window.open('http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/ecounitsalon011.html','popup','width=688,height=1082,scrollbars=yes,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<div style="border-style: none; width: 42%; float: left; background-color: lightgrey;">
<img alt="s_gallery.JPG" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/s_gallery.JPG" class="mt-image-right" style="margin: 10pt 10pt 10px 10px; float: right;" width="120" /><font color="olive"><font style="font-size: 0.8em;"> 
<b></b></font></font><p></p><p>
<font color="olive"><font style="font-size: 0.8em;">　eco unit<br />
　salon <b><br />
　PHOTOS<br />
　</b></font></font></p>
</div></a>
<br clear="all" />]]></description>
            <link>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/05/post-8.html</link>
            <guid>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/05/post-8.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコピープルサロン</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 20 May 2010 14:35:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>＜レポート＞「エコピープルサロンin東商」～セミナー＆交流会報告～</title>
            <description><![CDATA[<p><br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="salon20102.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/salon20102.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 5pt 0pt 10px 12px;" width="220" height="165" /></span><p>　去る3月12日、東京商工会議所・エコピープル支援協議会主催の「エコピープルサロン in 東商」が、東京商工会議所で行われました。<br />　このサロンは、エコピープルの学び･出会いの場として、またエコピープルとしての活動をスタートアップする機会として開催したもので、エコピープル、エコリーダー54名が集い、エコピープルで気象予報士・野菜ソムリエでもある伊藤香さんの司会のもと、セミナーおよび活発な交流が進行しました。</p><p>　始めに東京商工会議所 検定センターの城戸口課長より第7回ｅｃｏ検定の結果を踏まえ、「受験者数が増加し、とくに地方エリアで1.5倍から2倍以上伸び、環境意識が全国に広がっている。また、検定を企業が環境教育に利用し、営業に活かす傾向が強い、高校・大学等の教育機関でも授業に取り上げている」など最近のeco検定の動向の紹介があり、次いで、エコピープル支援協議会の澤登信子事務局長より、「100万人のエコピープル誕生を目指し、エコピープルは7つの行動指針（※）のもとに暮らしの環境活動を広げていきたい。全国でのエコピープルの誕生と活動の実践から地方の力も高まっていくことを期待する。」との挨拶がありました。(※参照：<a href="http://eco-people.jp/about/about.html">7つの行動指針</a>）</p><p>　続いて行われた財団法人地球環境財団理事長・嶋矢 志郎 氏による講演と、エコピープルの最近の活動発表の概要をご紹介します。<br /><br />


</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="salon10 profile.JPG" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/salon10%20profile.JPG" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 1px 10px;" width="246" height="250" /></span>

<font color="forestgreen">【<b>講演概要</b>】</font><br />
～<b>エコピープルに期待すること</b>～<br />
<font color="forestgreen"><b>地球規模の考え方に立ち、<br />
足元から行動を</b></font><br />
---Think Globally Act Locally ---<br />
講師：財団法人 地球環境財団理事長<br />　　　　嶋矢 志郎 氏<p></p>　世界の4大文明は水流に恵まれ、緑豊かな肥沃な土地に生まれたが、日本も、水と緑と肥沃な地に恵まれた文明の安定した地である。その日本から Green New deal 政策が打ち出された。その戦略は、「環境・健康・観光の３Kに科学技術のKをプラスした３K＋Kの新・成長戦略」であり、「『環境』で成長する環境成長政策」により内需拡大を狙うものである。<p></p>　これをどのように実現するかであるが、そもそも環境問題とはエネルギーの問題でもある。化石燃料である石炭石油が採掘され始めたのはたかだか150年前の産業革命の時代である。わずかな間に化石燃料はその残存量があと40年分しかなくなってしまった。化石燃料はわずか200年の寿命であったというところから地球には寿命があり、地球環境への危機感が高まった。つまり、このエネルギーを化石燃料以外にどうやって生み出すかが環境問題の解決の鍵である。<br /><p>　日本は神通川のイタイイタイ病や水俣病、四日市ぜんそく公害病などの公害問題を乗り越えてきた多くの見識と技術をもっている。こうした中で、Energy Innovationに先手を打つことが、日本の将来を左右するのではないか。</p><p>　先手を打つには、3つの方法がある。１つは、エコカーの基準化、規格化を先導する。2つ目は、スマートグリッド（ITなどにより電力調整を人の手を介さずに行う電気網）の普及により省エネから創エネへとチェンジし、家庭で電力を発電し、そのエネルギーを循環させる。3つ目は米国経済が減速しても中国・インドなどが高度成長を遂げ世界の経済は成長し続けているように、このデカップリング政策を３E（エネルギー、エコノミー、エコロジー）に当てはめていく。<br />　具体的には、日本は、エコカーの標準化・基準化を先導し、スマートグリッドを普及させてエネルギーを創造していくことが優先課題だ。それには、日本の欧米やアジアとの外交力が大事であり、十分な外交力を発揮すれば、このとき、市場の競争原理はEnergy Innovationにプラスに働くと信ずる。これが日本の反映に結びつき、国際社会における責任の取り方でもあると思う。</p><p><b>エコピープルの力に期待</b><br />　「Think Globally Act Locally（地球規模で考え、身近なところから行動する）」という言葉があるが、これらの取り組みは、今年度からの改正「省エネ法」の全面施行を背景に、まずは身近なことから活動を広げていかなければ前進しない。省エネ先進国日本のエコピープルの力が必要である。<br />

</p><div style="text-align: center;"><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・*・*・*・*</font></small></div>

<p></p><font color="forestgreen">【<b>エコピープルの活動発表</b>】</font> <br />書籍『エコ活動ナビ』<font style="font-size: 0.8em;">（※）</font>に活動事例を提供してくださったエコピープルの方から、日頃の取り組みについて発表していただきました。以下は発表の概要です。<br />
<font style="font-size: 0.8em;">（※エコピーピルの活動事例を中心に、個人の活動、仲間との活動、職場の取り組みなどを紹介。環境活動を始めたい方のためのガイドブック。◎詳細は近日中に掲載）



</font><p></p>■<b>エコレポーター：志麻さん</b>（野菜ソムリエ）<br />
<b>一人ひとりの小さな配慮を皆に広げていきたい。</b><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="SHIMAsan.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/SHIMAsan.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 15px;" width="170" height="128" /></span>『環境に関心の無い方は、まだたくさんいます。私は日々の活動やエコレポートで、そうした個々の方々が関心を持つ、気づくきっかけとなるようなうな話題や素材の提供を心がけています。例えば、着用しなくなった洋服は、単にリサイクルするだけではなく、リメイクとして新たな魅力を持たせて活用する方法、台所の排水については、油やゴミがどんな影響を及ぼすかというお話だけではなく、少しの油でも美味しく作れる揚げ物のレシピなどです。小さな配慮であっても、沢山の方が実践することで大きく変わっていくと思いますし、また小さなことであれば沢山の方に広げていけるのではと思います。』 <p></p>


■<b>エコユニット：星川瑠理子さん、菅原司さん</b>（(株)コスモスモア））<br />
<b>「ＣＳＲと本業をいかに融合していくか」がテーマです。</b><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ecounitコスモスモア.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/ecounit%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%A2%E3%82%B9%E3%83%A2%E3%82%A2.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" width="170" height="135" /></span>『モデルルームの設営やオフィスの内装工事を行っているわが社では、主に事業における省エネルギー化と国産材の普及に取り組んでおり、昨年はお客様名義でカーボンオフセットができるサービスを開発しました。従業員の知識とモチベーション向上においては、実際に体験して学ぶをテーマにとして、省エネ設備の見学会を始め、木を育てることを体感するため東京都主催「海の森団体苗木ボランティア」への参加や国産材の特性を知る目的で三重県の森の定期見学会を行うなど様々な企画を実践しています。またｅｃｏ検定を会社の推奨資格とすることで、合格者が６０％を超えました。サロンで知り合った企業の方々との連携も生まれています。』<p></p>

■<b>エコリーダー：東使弘三郎さん</b>（プリンス電機（株））<br />
<b>”企業人”と”私人”の接点から生まれた講座を実施しています。</b><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="leader東使さん.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/leader%E6%9D%B1%E4%BD%BF%E3%81%95%E3%82%93.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 20px 20px;" width="170" height="128" /></span>『会社（照明機器メーカー）の環境・CSR活動の1つとして横浜市と協働で小学校に『あかりの環境出前講座』を行っています。この講座は、子どもたちに身近なことから環境問題に関心をもってほしいということから始めたものです。照明の基礎知識を紹介しながら、照明の選び方や使い方で楽しく環境配慮ができることを実感してもらえる内容で、私の思いを込めた活動でもあります。本業から独自の講座を考案し、会社の承認を得、費用の援助を受けて行っており、まさしく公私混同ですが、環境活動だからできる公私混同と思っています。』<div style="text-align: center;"><small><font color="forestgreen"><br />*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・</font></small><small><font color="forestgreen">*・*・*・*・*</font></small></div><p><br />
【<strong>交流会</strong>】
　後半は、今回最遠方から参加された広島のエコピープルの方の乾杯の声と共に交流会が行われました。講演後の質問や感想のエコユニットやNPOなどの活動紹介、活動参加の呼びかけや情報交換など、幅広い年代、職種・所属の方々が一同に介して日頃の取りみや関心のある話題を語り合いました。セミナー講師・嶋矢 地球環境財団理事長も交流会に参加され、講演内容に関する質問やテーマにかかわる想いを語る声があちこちで聞かれるなど、終始熱意が溢れる場となりました。 <br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="salon2010koryuukai(1).jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/salon2010koryuukai%281%29.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 20pt 10px 10px;" width="150" height="113" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="salon2010koryuukai(2).jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/salon2010koryuukai%282%29.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 10px 10px;" width="150" height="113" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="salon2010koryuukai(3).jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/salon2010koryuukai%283%29.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0pt 0pt 10px 0px;" width="150" height="113" /></span><div><br clear="all" />

※<font style="font-size: 0.8em;">写真左：エコユニット『ＨＯＭＥ 空から見た地球』100万人上映委員会の皆さん
</font></div>]]></description>
            <link>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/03/in-2.html</link>
            <guid>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/03/in-2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコピープルサロン</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 31 Mar 2010 23:18:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>＜レポート＞『なごやエコピープルｃａｆｅ』 なごや環境大学実行委員会主催</title>
            <description><![CDATA[<p><br />　去る２月２０日に、名古屋地区初のエコピープルを中心としたセミナー＆交流会（自主開催版エコピープルサロン）が開催されました。（参考：<a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/02/post-7.html">開催概要</a>）<br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="nagoya ecopeople cafeL1.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/nagoya%20ecopeople%20cafeL1.jpg" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 5pt 0pt 10px 12px;" width="174" height="236" /></span>　セミナー講師として、生物多様性条約第１０回締結国会議支援実行委員会事務局総務・調査グループ長　河田誠一氏（右写真）をお迎えし、「ＣＯＰ１０を知ろう！?あなたとＣＯＰ１０、生物多様性との関わりは？?」をテーマに、今年開催されるＣＯＰ１０のこと、生物多様性のこと、個人の生活や事業活動とどのように関係があるのか、なにをしていくと良いのかについてお伺いしました。<br />　定員30名を上回る皆さんにご参加いただき、エコピープルの活動やＣＯＰ１０への関心の高さがうかがえました。参加者には、地域で活動を始めた方や事業活動としてどのように取り入れていくかのヒントを求める企業の担当者の方が多く見受けられました。<br />　交流会においては、仲間作りとしての相互交流とともに講師との直接の対話の機会となり、今後の活動のヒントやエネルギーになったのではないかと思います。<br /><br clear="All" />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="nagoya ecopeople cafe.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/nagoya%20ecopeople%20cafe.jpg" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 5pt 20px 20px 0pt;" width="230" height="173" /></span>今後もスキルアップのための情報提供や、エコピープル間の相互交流やエコピープルが一緒に活動できるような仕組み作りを企画していければと思います。一緒に活動できる仲間を募集中です。<br />お近くの方、ぜひご連絡ください！<p></p>
<b>なごや環境大学実行委員会</b><br />ＴＥＬ：０５２?２２３?１２２３<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />]]></description>
            <link>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/03/post-6.html</link>
            <guid>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/03/post-6.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコピープルサロン</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 26 Mar 2010 12:16:39 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エコピープルサロン in 東商　のご案内～セミナー＆交流会～（3月12日開催）</title>
            <description><![CDATA[ <p>【<b>お申し込みの受付は終了いたしました。</b>】<br />エコピープルの皆さんの学び･出会いの場として、またエコピープルとして活動をスタートアップする機会の場として、東京商工会議所にて「セミナー＆交流会」 を開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。</p><p>【開催概要】<br />［主催］ 東京商工会議所・エコピープル支援協議会</p><p>■日　 時：&nbsp; 平成22年3月12日(金)　18時?20時30分（予定）<br />■会　 場：&nbsp; 東京商工会議所　502会議室(東商ビル5階)　<a href="http://www.tokyo-cci.or.jp/side_m/gaiyo/tizu.html">◎地図</a><br />■対　 象：　エコピープル、またはエコユニットに所属されている方<br />■参加費：  1,000円（当日）<br /> </p><p>＜主なプログラム＞<br /><font style="font-size: 0.8em;"><b><font color="green">※講演内容に変更がございましたので、ご確認をお願いいたします。</font></b></font><br />
■講　演：　 講師：財団法人　地球環境財団　理事長 嶋矢 志郎 氏<br />　　　　　　　テーマ：?エコピープルに期待すること? <br />　　　　　　　　　　　　「地球規模の考え方に立ち、足元から行動を」<br />　　　　　　　　　　　 Think Globally Act Locally <br />　　　　　　　※<a href="http://www.earthian.org/entry/12114.html#02">講師プロフィール</a><font style="font-size: 0.8em;">（地球環境財団ホームページより）</font><br />■エコピープルの活動事例発表<br />

■交流会<br /></p><p>【お申し込み】　<br />以下を明記のうえ、下記のメールアドレス宛てにお申し込みください。<br />1)お名前：<br />2)合格証番号：<br />3)ご所属：<br />4)ご連絡先：<br />5)年代：<br />6)地域（都道府県）：</p><p>◎申込先：<a href="mailto:seminar@ep-support.jp">seminar@ep-support.jp</a><br />　メールのタイトルを「エコピープルサロン参加」としてお送りください。&nbsp;</p><p>※受付締切：3月10日 （<b>受付は終了いたしました。</b>）<br /><br />＜参考＞<br /><a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2009/05/post-4.html">エコピープル 『セミナー＆交流会』 </a><br />※昨年4月に開催されたエコピープルサロン </p>]]></description>
            <link>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/03/epsalon1003.html</link>
            <guid>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/03/epsalon1003.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコピープルサロン</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 02:45:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>＜自主開催＞ 『なごやエコピープルｃａｆｅ』 ご案内なごや環境大学主催</title>
            <description><![CDATA[ <p><br />この地区初のエコピープルを中心としたセミナー＆交流会（エコピープルサロン）です。<br />2010年10月に開催されるＣＯＰ10。ＣＯＰ10ってなぁに？の方から自分に何ができるのかを模索中の方、仲間探しをしたい方、更なるレベルアップをしたい方、ぜひご参加ください。<br /><br /><b>なごやエコピープル<font style="font-size: 1.25em;">ｃａｆｅ</font></b> <b>開催概要</b><br />～エコピープルサロン・自主開催～<br />主催：なごや環境大学<br />後援：名古屋商工会議所<br />協力：エコピープル支援協議会</p><p><b></b>「ＣＯＰ１０を知ろう！?あなたとＣＯＰ10、生物多様性との関わりは？?」<br />■講師：河田誠一氏<br />　　　　生物多様性条約第10回締約国会議支援実行委員会事務局　<br />　　　　総務・調査グループ長（主幹）　</p><p>■日　 時：　平成22年2月20日（土）<br />　　　　　　&nbsp; 13時30分?15時30分（13：00?受付開始）<br />■場　 所：　エコパルミーティングルーム　（定員30名程度）　※<a href="http://www.ecopal.city.nagoya.jp/access.html" target="_blank">地図<br /></a>■対　 象：　エコピープル、エコピープルや環境活動に興味のある人<br />■参加費：&nbsp; 無料　＊エコピープル特典をご用意しております。<br />　　　　　　　　　　　お申込時にエコピープルであることをお知らせください。<br />［<b>申込先</b>］<br />なごや環境大学事務局　　<br />〒460?0008 名古屋市中区栄1-23-13 伏見ライフプラザ13階<br />ＴＥＬ／ＦＡＸ：052-223-1223<br /><br /> </p>]]></description>
            <link>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/02/post-7.html</link>
            <guid>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/02/post-7.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコピープルサロン</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 12:18:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新春ｅｃｏメッセージ2010</title>
            <description><![CDATA[エコピープルの方々から寄せられた今年の抱負や皆さんへのｅｃｏメッセージをご紹介します。<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="10.png" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/eye/10.png" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 0px 10px 0pt; float: left;" height="40" width="46" /></span><b>新春<big>ｅｃｏ</big>メッセージ2010</b>
<div style="border: 1px solid lavender;"></div>
<br clear="all" />

<font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;">● </font></b></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;">エコレポーターとなって情報のアウトプットを!</font></b></font><b><br /><a href="http://www.eco-people.jp/ecorep/2009/10/post-25.html">大津 昭宏さん：エコレポーター</a></b><br />
2007年のエコ検定に合格してから今年で３年目になり、またエコレポーターを第２期から務めさせていただいていますが、いつも「エコレポーターとして登録していただいて良かったな」と思っています。<br />エコレポートを書くということは、知識を習得するだけではなく情報をアウトプットすることになり、より深くより敏感に環境に関する情報を自分の中に取り入れられるようになることだと思います。日々のニュースや身の回りの出来事など、今までは何気なく耳にしていたことなどにも関心を持ち、自分自身で情報を咀嚼して発信する。そういうことが出来るようになったことがとても嬉しいなと感じています。<br />
私には小学生のむすこがいますが、休みの日にただ遊びに行くのではなく「少しでも自然に対して感心を持って欲しい」と思い行動するようになりました。また、そのためにも親である私が環境に対する知識をきちんと持ち、次の世代を担う子ども達に豊かな自然を残してあげられるような活動に携わりたいなとも考えています。<br />
皆さんも機会があればぜひエコレポーターとして活躍してください。得るものはとても多いと思いますよ！<br />
<br />

<font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;">● 春夏秋冬を身近に感じながら</font></b></font>
<b><br /><a href="http://www.eco-people.jp/ecorep/2009/05/post-55.html">古賀 昭弘さん：エコレポーター</a></b><br />

通常は５月に咲くというシャリンバイや春の花であるタンポポに似たノゲシなどが新年を迎えて間もない時期に咲き始めています。<br />昨年３ヶ月にわたり花を開き、ひと時は一度に１５０輪もの花を咲かせたアサガオは、実がはじけてタネを飛散させました。梅のつぼみは赤みを増してきました。日の出とともにベランダ菜園に飛来するスズメやヒヨドリなどが飛び立った後には、さまざまな「タネ」が残されています。ツバキも１０輪ほど開き始めましたので、メジロも飛来することでしょう。我が家の庭では、寒中にこのような「春」をみつけることができます。<br />
生物を通じて春夏秋冬を身近に感じることができるのですが、子どものころの３０センチもの「雪」や「霜柱」、梅雨時の「泥濘（ぬかるみ）」は、気象変化や道路舗装の結果、周辺では見られなくなりました。<br />
今年も、 「目にしたモノ」 「耳にしたコト」に興味を持って、 エコピープルとしてレポート<br />します。<br />
<br />




<font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;">● 情熱が必要な時代です！</font></b></font>
<b><br /><a href="http://www.eco-people.jp/ecorep/2009/12/post-26.html">ひなヒヨちち さん：エコレポーター</a></b><br />
2010年を迎え、みなさまもさまざまな取り組みを行っていらっしゃるかと思います。<br />
これからエコを考えるには、より実践的な取り組みを行うことが求められているように思えます。
そのためにも基礎的な知識は必要です。
<br /><font style="font-size: 0.8em;">●</font>エコロジーは、さまざまな知識や学問により構成されています。ただ、学問はもういいとか、覚えることはたくさん・・・と考え、好奇心を躊躇させることがあります。<br />
まずは気になることやご自身の身近にあることを少し考えてみるといいと思います。<br />
<font style="font-size: 0.8em;">●</font>エコロジーはある意味自分が実践する“学問・研究”です。<br />
自ら考え、感じ、実践することにより知識の深みに触れます。<br />
<font style="font-size: 0.8em;">●</font>エコロジーははっきりと目にしにくいものです。<br />
ひとつひとつの取り組みが長い年月につながります。<br />
<p></p>
エコ検定で基礎の知識を深め、実践に活かすように情熱を高めてください。<br />
<p></p>
そして、自分から地域へそして世界を深めましょう。<br />
みなさんの情熱が必要な時代です。<br />
<font style="font-size: 1.2em;"><b>Let's Try！</b></font>


<br /><br />

<font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;">●</font></b></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;"> </font></b></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;">猫に教わる自然体</font></b></font>
<b><br />kakさん：東京より</b><br />
我が家には猫がいます。猫は気まぐれでお天気屋です。<br />
こちらに用があるとき呼んでも来ないのに自分の要望があるときはそばに来て鳴いたり絡みついたりします。<br />
でもそんな猫を見ていると「なるほど」と思うことがあります。<br />
それはいかに「実に自然体」であり正直な動物であるかということです。<br />
夏は涼しいところに冬は暖かいところにあらわれて体温が一定になると移動し、自分が得意な夜間には誰にも邪魔されずに動き回り、おなかが空いた時やりトイレが汚れると教えに来ます。<br />
「人間は無理してるな」「もっと素直に生きてみたらいいのに」といっているようです。<br />
もっと自然体で居られないものかなと思ったりします。<br />
寒いからといってエアコンの温度を上げるのではなく、一枚上に着ればよいのではないでしょうか。「冬毛に生え変わらない人間」としては。<br /><br />
<font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;">●</font></b></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;"> </font></b></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;">エコ元年！</font></b></font>
<br /><strong>thenewolderさん：アメリカ・シカゴより</strong>
<br />エコピープルの皆さま、ちょっと遅くなりましたが、<br />
あけましておめでとうございます。<br />
今年から日本を出てアメリカで生活を開始するため心機一転。<br />
自分の生活から無駄をなくして、まずは3Rから実践していき、可能なら地域の生態系保全に貢献できるような活動をしていけるよう頑張りたいと思います！<br />
僕にとっては2010年を個人的なエコ元年にしていきます。<br />
まずはエコピープルのホームページを全部読むことからスタートします。
<br /><br />
<font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;">●</font></b></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;"> </font></b></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;">年賀状からエコ活動が始まりました。</font></b></font>
<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="2010eco_kawai.JPG" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/eye/2010eco_kawai.JPG" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 0px 5px; float: right;" height="123" width="166" /></span><a href="http://www.eco-people.jp/ecorep/2009/01/post-56.html"><b>河井 興正さん：エコレポーター</b></a>
<p></p>
2020年ＣＯ<font style="font-size: 0.8em;">２</font>の２５％削減に向け、我が家もＣＯ<font style="font-size: 0.8em;">２</font>家計簿作成に取り組み始め、昨年度：7,010ｋｇでした。<p></p>

以上は、私の今年の年賀状の一部です。この年賀状でうれしいことに今まで、年賀状のやり取りだけの友人知人から、電話やＭＡＩＬで、質問が来たことです。<br />
一番多かったのは、どうやって、家庭のＣＯ<font style="font-size: 0.8em;">２</font>排出量を出したのか？教えて！（私も出来たら、来年トライしたいので・・・）という内容でした。次に多かったのは、どのようなことでＣＯ<font style="font-size: 0.8em;">２</font>を削減していますか？という問い合わせです。<br />皆さんそれぞれの立場で、環境にやさしい生活を工夫している様子が、うかがえ改めて日本での環境意識の高さが実感できました。<br />
今年は、無理の無い具体的な行動の裏づけで削減を楽しく進めてみたいと考えております。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="2010eco_kawai2.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/eye/2010eco_kawai2.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 3pt 10px 10px 0pt; float: left;" height="101" width="168" /></span>もう一つ、出来るだけ多くのｅｃｏ検定受験講座をレポートし、これから受験を目指す方々の参考にしてもらえるようにしたいと考えています。
<br /><font style="font-size: 0.8em;">(</font><font style="font-size: 0.8em;">写真は、エコ実践塾コンソーシアム2009年12月13日開催のエコ検定合格対策セミナーの模様</font>)<br clear="all" />
<br />
<font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;">●</font></b></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;"> </font></b></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;">一人ひとりが地球にやさしい行動を意識しよう！</font></b></font><b><br /></b><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="2020ec0_naruojisan.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/eye/2020ec0_naruojisan.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 10pt 0pt 5px 20px; float: right;" height="119" width="150" /></span><b><a href="http://www.eco-people.jp/ecorep/2009/11/post-13.html">ナルおじさん：エコレポーター</a></b>
<br />
「現状に満足できれば、それで良い。そして、生涯において、自分や家族・親類・友人が幸せに生活できれば、それで満足だ。」と考えている人が多い。<br />
地球環境問題や生物多様性消失問題など、理屈では分かっていても、自分に降りかかってこなければ、行動意識も低下する。国連気候変動枠組み条約国際会議（COP15）に見られる各国の対応は、まさに、この意識の縮図であった。地球環境の将来を占う会議が、自国の現状における利害関係に終始していた。<br />沈み行く島嶼国、氷河湖決壊の危機にある人々、少雨による飢餓や紛争に苦しむ人々など、辺境の地に暮らす人々が温暖化の影響に直面している。私たち、一人ひとりが意識を変え、少しくらい不便になっても、二酸化炭素の排出を減らす行動を起こさなければならない。例えば、電力や車のガソリンの消費を減らす行動、ゴミを減らす行動、水消費を抑える行動などだ。<br />企業は、企業市民として、技術革新を加速させ、成果物のライフサイクル中に排出される二酸化炭素を抑制し、エコ先端技術立国を目指していこう！
<br /><br />
<font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;">●</font></b></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;"> </font></b></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;">エコ住宅化リフォーム！</font></b></font><b><br />Thereseさん：鎌倉より</b>

<br />明けましておめでとうございます。
<br />我が家は昨年より改装計画を立て、どれだけ低炭素社会に貢献できるかを目標に今年２月より工事に掛ります。

皆さんご承知のように個人住宅での炭素使用量が社会全体の中でも大きな比重を占めているわけですから、ここを何とかしよう、一人一人の積み重ねが必要と考え、また２１世紀型の住宅環境に率先して変えてゆこうということで決断しました。

<br />できたらその内容と効果を順次報告し、皆さんの決断の後押しができればと思います。

いずれにしてもダイナミックに生活環境を、思考方法を変えてゆかなければいけません。もちろん経済産業も環境ビジネスにシフトされて行き、改装コストも性能も大幅に改善されると思います。 <br />まずは意識改革ということで、これからも宜しくお願いします。<br /><br />

<font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.2em;">●</font></b></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;"> </font></b></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.2em;">寅威新年</font> ?<em>Let's TRY to save the EARTH !</em>?</b></font><b><br />
<a href="http://www.eco-people.jp/ecorep/2009/11/post-13.html">Yukkiさん：エコレポーター</a></b><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="2010eco_Yukki.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/eye/2010eco_Yukki.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" height="150" width="150" /></span>

謹んで新春のお慶びを申し上げます。<br />
エコピープルの皆様は2009年、有意義なエコ活動ができましたでしょうか？<br />
私といたしましても、諸所の環境保全活動について見識を深めることが出来た年でした。<br />
弊社のエコ活動に於きましても、周囲のみなさまの温かいご支援のおかげで、<br />
一歩一歩前進することが出来ました。<br />
<font style="font-size: 1.1em; color: gold;"><b>虎は死して皮を留め　人は死して名を残す</b></font><br />
 と申しますが、<font style="font-size: 0.95em;" color="#3cb371"><b>我々ひとり一人の考え方と行動が100年先、1000年先の<br />
美しくて住みやすい地球の未来につながっていきますように</b></font>、<br />
2010年も人々の記憶と心に残る、実りあるエコ活躍を心掛けましょう！<br />
私も環境に対して更に見識を広め、<font style="font-size: 1.1em; color: gold;"><b>寅に翼の勢いで</b></font><br />
地球環境の破壊防止に挑んでいく所存です。新しい10年が始まりましたが、<br />
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。
<br /><br />

<p><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;">●</font></b></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;"> </font></b></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;">エコレポータのすすめ</font>！</b></font><br /><b><a href="http://www.eco-people.jp/ecorep/2009/07/post-27.html">加藤祐一（かとぱん）さん：エコレポーター</a></b><br />新年あけましておめでとうございます。<br />エコピープルの名刺のおかげと事務局スタッフの励ましにより今年もエコレポーターとして継続することができます。エコレポートが楽しいエコだということでご好評頂いたおかげでかなり励まされました。<br />エコピープルのみなさん！<br />そういうわけで遠慮することなく、エコレポーターになってください。<br />いつの間にか自分のエコレポーター記録誌のページが出来上がるだけでなく、それがエコへの取り組み姿勢を高めてくれるようです。そして昨年eco japan cupを受賞したカトー折りと練習シートが今年になって、実践している人たちの声や場面に出会うことで、それをブログに載せたりしながら、相乗効果、シナジー効果をどんどん引き
上げているような気がします。背中を押されるような気分でどんどんチャレンジする年になりそうです。<br />※<a href="http://www.eco-people.jp/ecorep/2009/07/post-27.html">エコレポート「水もこぼれない！「紙を折った袋」</a>（カトー折り）<br />
<br />
<font color="crimson"><font style="font-size: 1.1em;"><b>●</b></font></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;"> </font></b></font><font color="crimson"><font style="font-size: 1.1em;"><b>名刺に「eco検定合格」を明示しています。</b></font></font><br /><b><a href="http://www.eco-people.jp/ecorep/2009/01/post-37.html">竹田 宜史さん：エコレポーター</a></b><br />皆さん、あけましておめでとうございます。<br />最近、名刺交換をした際に「へぇ、eco検定を受けられているんですね」という話になることが少なくありません。これはeco検定が世間に浸透し、受験者数、合格者数が増えてきたことと注目度が高まってきていることの証だと思います。<br />
昨年末にはデンマークでCOP15が開催されました。残念ながら具体的な方針まで落とし込むことは出来ませんでしたが、逆に言えば世界各国が真剣に考えていると言えるでしょう。<br />
今年は名古屋で「生物多様性条約第10回締約国会議」（COP10）が開催されます。<br />エコレポーターとしての活躍の場も広がることでしょう。お互いに頑張りましょう！
<br /><br />
<font color="crimson"><font style="font-size: 1.1em;"><b>●</b></font></font><font color="crimson"><b><font style="font-size: 1.1em;"> </font></b></font><font color="crimson"><font style="font-size: 1.1em;"><b>明けましておめでとうございます！</b></font></font><br />
エコピープルの皆様は、新年いかがお過ごしでしょうか。<br />さて、今年の干支は「寅」。<br />ことわざ「虎は一日に千里を走る」をご存知ですか？<br />人やものの勢いが非常に盛んな様子のたとえのことだそうです。<br />まさにエコピープルのようですね?。<br />事務局も皆様の“勢い”を励みに、ecoの輪を更に広げられるように、頑張っていきたいと思います！<br />本年もどうぞよろしくお願い致します。（事務局）
</p>]]></description>
            <link>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/01/2010.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコピープルズeye</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 12:10:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エコピープルズeye　投稿ルール</title>
            <description><![CDATA[<p>エコピープルズeye（アイ）への投稿は、<b>投稿タイトル</b>（必須）、<b>合格証番号</b>（必須）と<b>投稿掲載用ネーム</b>（必須）、地域（任意）、年代（任意）、をお書き添えのうえ、メールにてお寄せください。</p>
<p><a href="mailto:eye@ep-support.jp">eye@ep-support.jp</a>
<br /></p><p>●投稿は100文字?300文字を目安としてください。<br />（投稿内容を編集させていただく場合があります。）<br />
●以下の投稿は掲載不可となりますので、ご了承ください。<br />
公序良俗に反するもの、他人の誹謗中傷・恫喝、個人を特定できる情報、宗教・思想活動に関する記事、営利目的、テーマに関係しない記事。不明な点はご相談ください。</p>]]></description>
            <link>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/01/rule.html</link>
            <guid>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2010/01/rule.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコピープルズeye</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 10 Jan 2010 00:28:07 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title> ＜自主開催＞エコピープルサロン in 新潟県央　ご案内</title>
            <description><![CDATA[<p>新潟・県央地域にお住まいのエコピープルのみなさん！<br />ぜひ私たちと一緒にエコピープルの会で活動していきませんか？</p><p>このたび、新潟県央地域にいるエコピープルとともに様々な活動を行っていきたいと思い、「エコピープルの会」を立ち上げることにしました。<br />エコピープルの会は、環境学習会やeco 検定講習会などの定期的な開催や、環境に関する各種啓発・実践活動をしていくことを目的としています。</p><p>◎発足記念イベントとしてエコピープルサロン[自主開催]を企画しました。<br />どうぞお気軽にご参加ください。<br />講演会だけの参加もＯＫです。<br /><br /><font style="font-size: 1.1em;"><b>エコピープルサロン in 新潟県央　実施概要</b></font><br /></p><p>◆日 時：11 月29 日（日） 17:00?19:00（16:30 開場）<br />　【第一部】講演会「環境先進都市ドイツ・フライブルクの今！！」<br />　（講師：エコライフを楽しむ会代表／エコピープルの会発起人 鳥羽和明）<br />　【第二部】交流会（軽食・飲み物が出ます）</p><p>◆会 場：三条市中央公民館 3 階 会議室（三条市元町13-1）<br />◆参 加 費：1,000 円（資料代・軽食代として）<br />◆参加資格：エコピープル</p><p>◆お申込み：エコピープルの会／小林までお申込みください。<br />　TEL・FAX：0256-32-5716<br />　メール：koba_sanjo@nifty.com<br />※準備の都合がありますので、なるべく11/20（金）までにお申込みください。</p><p>主催：エコピープルの会<br />協力：エコピープル支援協議会</p>]]></description>
            <link>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2009/11/-in-2.html</link>
            <guid>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2009/11/-in-2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコピープルサロン</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 03 Nov 2009 00:34:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エコピープルサロン IN 京都 開催のご案内?セミナー＆交流会?　※終了 </title>
            <description><![CDATA[<b>※終了しました。</b><br /><br /><b>近畿地方で初の開催！</b><br />エコピープルの皆さんの学び･出会いの場として、またエコピープルとして活動をスタートアップする機会の場として、京都商工会議所にて"エコピープルサロン in 京都" を開催いたします。多くの皆様のご参加をお待ちしております。<br />また、10月22日にはエコユニットおよびエコユニット登録に関心をお持ちの方を対象に「エコユニットサロン IN 大阪」を開催いたします。こちらのご案内もぜひご覧ください。<br />◎<a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2009/09/usalon1022.html">「エコユニットサロン IN 大阪」開催のご案内</a><br /><br /><font style="font-size: 1.1em;"><b>エコピープルサロン IN 京都</b>　?<b>セミナー＆交流会</b>?
</font><br />主催： 東京商工会議所、エコピープル支援協議会<br />協力： 京都商工会議所<p></p>
<pre style="">【<b>開催概要</b>】<br />　■日　時： 10月23日（金） 18：00?20：30<br />　　　　　　 （17：30?受付）<br />　■場　所： 京都商工会議所<br />　　　　　　 （所在地：京都市中京区烏丸通夷川上ル）　※<a href="http://www.kyo.or.jp/kyoto/kyosho/access.html">地図</a>
　■参加費： 1000円（当日受付で徴収）
　■定　員： 40名（先着順受付）
　■主なプログラム（予定）
　　［講演］　環境問題の本質（仮題）
　　　　　　　?心理学からみる環境問題と企業が取り組む先進事例?
　　　　　　　講師：京都産業大学　経営学部　在間敬子准教授
　　［懇親・交流会］</pre>&nbsp;
【<b>参加申込み方法</b>】<br />　1)?4)の項目をご明記のうえ、タイトルを「エコピープルサロンin京都申込み」<br />　として、メールまたはFAXにてお申込みください。<p></p>　1) お名前<br />　2) eco検定合格証番号<br />　3) ご連絡先（住所・電話番号・メールアドレス）<br />　4) ご所属（勤務先など）<p></p>　＜申込み・問合せ先＞<br />　エコピープル支援協議会<br />　メール：<a href="mailto:office@ep-support.jp">office@ep-support.jp</a> 　Fax：03-5226-3322<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2009/09/psalon1023.html</link>
            <guid>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2009/09/psalon1023.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコピープルサロン</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 29 Sep 2009 07:41:20 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エコユニットサロン IN 大阪 開催のご案内?セミナー＆交流会?　※終了 </title>
            <description><![CDATA[ <b>※終了しました。</b><br /><br /><p>エコユニットの皆様を対象に、関西地区では初となるエコユニット・サロンを下記の通り開催いたします。今回は、７月に東京で開催したエコユニット・サロンにて大変好評いただいた、課題解決に向けたグループディスカッションを中心に行います。<br />多くのユニットのご参加を心よりお待ちしております。</p><pre style="">[参考]・<a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2009/08/-710.html">エコユニットサロン(平成21年7月）開催報告</a> <br />　　　・<a href="http://www.eco-people.jp/unit/index.html">エコユニットとは</a></pre>
<br />
<font style="font-size: 1.1em;"><b>エコピープルサロン IN 大阪</b>　?<b>セミナー＆交流会</b>?
</font><p>主催： 東京商工会議所、エコピープル支援協議会<br />協力： 大阪商工会議所</p><p>【<b>開催概要</b>】</p><p><font color="gray">●</font><b>対　象</b>： エコユニット、エコユニット登録に関心をお持ちの方<br /><font color="gray">●</font><b>日　時</b>： 日時：10月22日(木) 14：30?18：30<br />　　　　　　 　（14：00?受付）<br /><font color="gray">●</font><b>場　所</b>： 大阪商工会議所　地下1階 2号会議室<br />　　　　　　　 （所在地：大阪市中央区本町橋2番8号）※<a href="http://www.osaka.cci.or.jp/Shoukai/Map_Tel/shozaichi.html">地図</a>　<br /><font color="gray">●</font><b>参加費</b>： 3,000円（懇親会費込み）<font style="font-size: 0.8em;">※当日受付で徴収いたします。</font></p><p></p><font color="gray">●</font><b>プログラム概要</b><br />　◇エコピープル支援事業について<br />

　◇基調講演：<br /><blockquote>『環境・ＣＳＲの取り組みを社内にどう浸透させるか』<br />

    環境・CSR分野のコンサルタントとして様々な企業の活動にお詳しいウィタンアソシエイツ(株)坂本文武（さかもと・ふみたけ）氏と、ＮＰＯ法人環境市民にて数多くの企業との共同事業や社員研修などを手掛ける堀孝弘（ほり・たかひろ）氏をお招きし、対談形式で環境・ＣＳＲを社内に浸透する方法やヒントを探ります。<br />※講師プロフィール（下記をご参照ください。）<br /></blockquote>

　◇エコユニット活動・自己紹介、グループディスカッション：<blockquote>

    社内における環境・CSR活動の浸透、仲間づくり等について、自社（エコユニット）<br />
    の現状・課題なども踏まえながらグループディスカッションを行っていただきます。<br />
    その際、講師にもファシリテーターとしてディスカッションに加わっていただく予定<br />
    です。<br /></blockquote>

　◇懇親会（軽食、お飲み物をご用意いたします。）<br /><br /><p>【<b>参加申込み方法</b>】<br />　添付申込書に必要事項をご記入のうえ、FAXまたはメールにて送信ください。<br />&nbsp; ◎<a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3in%E5%A4%A7%E9%98%AA%20%E7%94%B3%E8%BE%BC%E6%9B%B8.doc">エコユニット・サロン IN 大阪 申込書.doc</a></p><p></p><p></p>　＜申込み・問い合わせ先＞<br />
　東京商工会議所 検定センター　<br />
　エコユニット担当（城戸口・鈴木）<br />
　電話：03-3283-7666／FAX：03-3283-7678<br />
　E-mail: <a href="mailto:eco-unit@ep-support.jp">eco-unit@ep-support.jp</a><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="unitsalon_osaka.JPG" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/unitsalon_osaka.JPG" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="469" height="252" /></span>
<br clear="all" />]]></description>
            <link>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2009/09/usalon1022.html</link>
            <guid>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2009/09/usalon1022.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコピープルサロン</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 24 Sep 2009 13:51:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エコピープルサロンの開催にあたって</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>《エコピープルサロンとは？》</strong></p>
<p>東京商工会議所、エコピープル支援協議会ではエコピープルサロンを主催するほか、エコピープルの皆さんが自主的に開催されるサロンについて広報などの支援を行っています。</p>
<blockquote dir="ltr" style="margin-right: 0px;">
<p><strong>1.</strong>　<strong>エコピープルサロン　<br /></strong>エコピープル支援協議会が主催するサロンです。エコピープルの皆さんが一同に会し、学び、交流の場を活用して親交を深めていただくことを目的としています。</p>
<p><strong>2.</strong>　<strong>自主開催版：</strong><strong>エコピープルサロン<br /></strong>エコピープル、エコユニットが、環境に関する学習や情報交換・交流、地域におけるエコピープルnのネットワークづくりなどを目的として、自由意思で開催する集まりやフォーラム等のことを示します。関心のあるテーマや方法で仲間に呼びかけて実施してください。</p></blockquote>
<ol>
<ol>
<li>エコピープル(商工会議所発行の認証番号保有者)・エコユニット登録団体が自由意思で開催できる</li>
<li>環境活動に関する学習・情報交換や交流を目的とする場</li>
<li>内容は目的に合わせて関係者間で検討し、決定する</li>
<li>形、回数、人数、会場、内容や参加費等は関係者間で定め、自由とする</li>
<li>WEBを活用しての開催でも良い</li>
<li>エコピープル・エコユニット及び関係機関が緩やかに連携できる開放型になるよう関係者は心がける</li>
<li>主催者＆参加者とも自主性の基に参加し、責任を持って行動する</li>
<li>エコピープル支援協議会の支援が必要な場合には事前に指定の申し込みが必要となる</li>
<li>エコピープル支援協議会はエコピープルサロンの開催にあたり企画や告知および参加者募集の相談に応じる</li>
<li>開催者は事業終了後、報告書をエコピープル支援協議会に提出し、より多くのエコピープルと情報を共有し、環境活動をサポートする</li></ol></ol>
<p><strong>《エコピープル支援協議会への申し込み方法》</strong></p>
<ol>
<ol>
<li>エコピープル支援協議会（office@ep-support.jp）にメールにて連絡</li>
<li>指定開催要項を作成し、提出する</li>
<li>指定HPにて開催の告知（eco-people.jpのサイトやメルマガにて）</li>
<li>連絡先のアドレスに参加者が直接申し込む</li>
<li>主催者は、参加者と直接コミュニケーションを図る</li>
<li>希望者には、東京商工会議所よりeco検定パンフレット、ポスター等提供<br />※　各種出版物を購入可能(有料)</li>
<li>支援協議会は開催に関し、企画内容、開催場所等の相談に協力</li>
<li>主催者は、エコピープルサロン、エコユニットサロン開催</li>
<li>開催報告書を添付資料としてメールにて提出</li>
<li>主催者が希望する場合は報告書（編集）をHPにて公開</li></ol></ol>
<p><strong>《開催に関する規約》</strong></p>
<ol>
<ol>
<li>主催者は、エコ検定合格者(商工会議所発行の認証番号保有者)であるエコピープル、またはエコユニット</li>
<li>開催に関する責任は主催者であるエコピープル、エコユニットに有する</li>
<li>エコピープル支援協議会が協力するエコピープルサロンの表記は、<br />｢協力：エコピープル支援協議会｣</li>
<li>エコピープル･エコユニットのロゴマークは使用可<br />※申し込時に承認を得る</li>
<li>個人情報の取り扱いには十分に注意する（他の目的での使用不可）</li>
<li>開催に関する費用に関しては、主催者や参加者が負担</li>
<li>問題が派生した時には、関係者が協議して速やかに解決を図る</li></ol></ol>
<p>開催をご希望の方は、エコピープル支援協議会までご連絡・ご相談ください。宛先<br />宛先：<a href="mailto:office@ep-support.jp">office@ep-support.jp</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2009/09/post.html</link>
            <guid>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2009/09/post.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコピープルサロン</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 01 Sep 2009 17:18:38 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「エコユニット・サロン ?研究会＆交流会?」開催報告</title>
            <description><![CDATA[<br />　去る7月10日、東京商工会議所にて、エコユニットの皆様の情報収集や研究、交流の場として、「エコユニット・サロン ?研究会＆交流会?」を開催しました。<br />

<p>　第2回目となる今回は、環境雑誌「オルタナ」編集長の森　摂（もり・せつ）氏と環境 ・<br />CSR分野のコンサルタントとして様々な企業の活動にお詳しいウィタンアソシエイツ(株)取締役の坂本 文武（さかもと・ふみたけ）氏を講師にお招きし、「環境意識を組織にどう浸透させるか」 をテーマとする対談形式の講演およびグループディスカッションが行われました。<br />※<a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/%E5%AF%BE%E8%AB%87%E8%AC%9B%E5%B8%AB.JPG">講師プロフィール</a> 
<br /></p>
●<b>対談</b>?<b>グループディスカッション</b><br /><b>テーマ</b>：「<b>環境意識をどう社内（組織）に浸透させるか</b>」 
<p></p>
<div style="border-style: none; width: 46%; float: right;">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="エコユニットサロン講師.JPG" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/%E3%82%A8%E3%82%B3%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3%E8%AC%9B%E5%B8%AB.JPG" class="mt-image-right" style="margin: 5pt 0pt 5px 20px; float: right;" width="224" height="173" /><br clear="all" />
<div style="text-align: right;">　<font style="font-size: 0.9em;">森 摂氏、坂本文武氏による対談</font></div></span></div>
　始めに坂本氏より企業・ＮＰ０などの組織における環境意識浸透のステップ（認知-理解-共感-行動→習慣化） とその留意点、理念 ・<br />ビジョンの浸透、風土形成のポイントについて<br />のレクチャーが行われた後、森氏との対談に<br />より問題点に関する実例などが示されました。<br />　対談終了後は、講師のナビゲーションによる同テーマに基づくグループディスカッションが行われ<font style="font-size: 0.8em;">、</font>各エコユニ<font style="font-size: 0.8em;">ッ</font>トが現在抱えている問題の解決に向けてアイデアを出し合いました。<br clear="all" />
<br />
●<b>発表</b>?グループディスカッション後に発表された主な討議内容とその結果<p></p>
<div style="border-style: none; width: 35%; float: right;">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/board.jpg" target="_blank"><img alt="boardサムネイル.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/board%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%83%8D%E3%82%A4%E3%83%AB.jpg" class="mt-image-right" style="border: 1px solid rgb(204, 204, 204); margin: 15pt 0pt 5px 10px; float: right;" width="175" height="258" /></a></span>
<div style="text-align: right;"><font style="font-size: 0.8em;">グループディスカッション・メモ<br />
(クリック→拡大)</font></div>
</div>
【共通認識】<br /><font style="font-size: 1em;">・より自発的な行動を促すモチベーションづくり</font><br /><font style="font-size: 1em;">&nbsp;
(実体験による共感・納得)の重要性</font><br /><font style="font-size: 1em;">・コスト、無駄等の数値による“見える”化</font><br /><font style="font-size: 1em;">・経営(事業)と連動した具体的な展望・目的の設定と<br />　課題点の洗い出し</font><br /><font style="font-size: 1em;">・評価(特に成果への賞賛)の必要性</font>
<p></p>
【問題点：行き止まり・停滞】<br /><p>
人材の固定(活動参加するメンバーの固定化など）や<br />活動の惰性、停滞化解決へのアイデア、解決事例</p><p><b>→ 横串の活用による活性</b><br /><font style="font-size: 1em;">・他部署、外部者、家族などとの連携（新たな人脈・<br />　アイデア／外部からの注目）</font><br /><font style="font-size: 1em;">・環境分野だけではなく活動と関連する分野の</font><font style="font-size: 1em;">情報</font><br /><font style="font-size: 1em;">　収集・共有</font></p><p><b>→ 縦串の活用</b><br /><font style="font-size: 1em;">・中間管理層の意識強化</font><br /><font style="font-size: 1em;">
・環境推進の「顔」として組織全体に働きかけられる・影響力を持つ人材の育成</font></p><p><b>→ 経営者・決裁者の意識改革</b><br /><font style="font-size: 1em;">・グリーンハンマー（実体験・納得）となる場づくり</font><br /><font style="font-size: 1em;">　（影響力のある人脈の活用・好事例の現場視察など）</font><br /><font style="font-size: 1em;">・トップダウン企画</font><font style="font-size: 1em;">　（全社員参加型アイデアコンテスト→社長賞など）</font></p><p><b>→ 活動のパッケージをアクティブ、新鮮に</b><br /><font style="font-size: 1em;">・環境推進チームの呼称（親しみやすい／かっこいい名称）</font><br /><font style="font-size: 1em;">・キャラクターの活用</font><font style="font-size: 1em;">（キャラクターを通してメッセージ／企業戦略と連動）</font><br /><font style="font-size: 1em;">・インセンティブ</font><font style="font-size: 1em;">の活用</font></p><p></p><blockquote><font style="font-size: 0.8em;">▽写真：ディスカッション風景</font><br /></blockquote><p>
</p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 30px 20pt; float: left;" alt="ディスカッション2.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B32.jpg" width="210" height="165" /></span>
<p>
</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="ディスカッション3.JPG" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B33.JPG" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="214" height="165" /></span>
<br clear="all" />

<p><font color="olive">▼<b>参加者の声</b>(アンケートより)</font><br />＜<b>感想</b>&gt;<br /><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font>様々な業種で色々な視点から同じ目標（エコ）を行っている担当者から意見をお聞きできてとても参考になりました。<br /><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font>講師・参加者からたいへん参考になるお話を聞くことが出来、有意義な時間でした。<br /><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font>エコユニットに参加して間もないのですが勉強になりました。<br /><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font>こういった交流があると参考にもなるし、横串が広がるので大変嬉しい。</p><p></p>
＜<b>今後の希望：テーマ・企画など</b>&gt;<br /><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font>様々な業種の方、企業規模の異なる方のお話を聞きたい。<br /><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font>自社の商品について、サービスの紹介とそれに至るまでの苦労話などを聞きたい。<br /><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font>テーマ設定：企業の視点（コスト、CSR)で。／都市と地方の共存<br /><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font>エコリーダー制度について紹介や説明を増やして欲しい。<br />
<div style="border-style: none; width: 35%; float: right;">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="交流会1.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/%E4%BA%A4%E6%B5%81%E4%BC%9A1.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 5pt 0pt 10px 20px; float: right;" width="160" height="122" /></span>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="交流会2.jpg" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/%E4%BA%A4%E6%B5%81%E4%BC%9A2.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 0px 20px; float: right;" width="160" height="123" /></span>
<div align="right">
<font style="font-size: 0.8em;">△写真：交流会風景
</font><br clear="all" /></div>
</div>
<font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font>今後の開催も希望する。回数を増やして欲しい。<br />　(eco検定は「級」がないので)<br /><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font>ディスカッションに入る前に簡単なゲームなどを用意すると、始めから活発に議論ができると思います。<p></p>
＜<b>エコユニット全般</b><b>について</b>＞<br /><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font>広報：エコユニットの活動が広く知れる広告・広報活動を希望。<br /><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font>協働・連携：エコユニットサロンに集った方々が協力して一つのエコプロジェクトﾄを実施したい。／合同のイベントを開催したい。／エコユニット同士での共同活動やﾀｲｱｯﾌﾟビジネス等に発展していけば良いと思います。<br /><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font>エコユニットマークをもう少しいろいろなものに印刷できるようになると良い。
<br />
<br />
<font color="olive"><br />
<b>▼参加エコユニット</b><font style="font-size: 0.8em;">（アイウエオ順）</font>-----------------------------------------</font><br /><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font><font style="font-size: 0.8em;">Earth Flower (日比谷花壇グループ)<br /></font><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font><font style="font-size: 0.8em;">エコアビーム (アビームコンサルティング(株) 環境サークル)<br /></font><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font><font style="font-size: 0.8em;">ecoLikoクラブ （薬樹(株)<br /></font><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font><font style="font-size: 0.8em;">eco noge ((株)野毛印刷社)<br /></font><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font><font style="font-size: 0.8em;">エコプラン2009 ((株)キューソーエルプラン）<br /></font><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font><font style="font-size: 0.8em;">グリーングリーン （(株)ライフ・カルチャー・センター)<br /></font><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font><font style="font-size: 0.8em;">キッザニア・エコユニット （(株)キッズシティージャパン キッザニア東京</font><font style="font-size: 0.8em;">)<br /></font><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font><font style="font-size: 0.8em;">(株)コスモスモア ((株)コスモスモア)<br /></font><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font><font style="font-size: 0.8em;">シール堂エコ仕様シール・ラベル普及プロジェクト ((株)シール堂印刷)<br /></font><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font><font style="font-size: 0.8em;">高輪エコプロジェクト （ソニー・マケティング(株)</font><font style="font-size: 0.8em;">)</font><br /><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font><font style="font-size: 0.8em;">チームD?eco ((株)ディノス)<br /></font><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font><font style="font-size: 0.8em;">NTTロジスコ東海ecoプロジェクト （</font><font style="font-size: 0.8em;">(株)</font><font style="font-size: 0.8em;">ＮＴＴロジスコ東海支店）<br /></font><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font><font style="font-size: 0.8em;">バンダイ環境プロジェクト ((株)バンダイ)<br /></font><font style="font-size: 0.8em;" color="darkkhaki">●</font><font style="font-size: 0.8em;">ファーストファシリティーズ株式会社 (ファーストファシリティーズ(株))<br /></font><font color="darkkhaki">---------------------------------------------------------------------</font><br /><br />
<p>
</p><div style="text-align: left;">▽エコユニットサロンの画像はこちらをクリックしてご覧ください。</div>
<p>
</p>
<a href="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/ecounitsalon011.html" onclick="window.open('http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/ecounitsalon011.html','popup','width=688,height=1082,scrollbars=yes,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false">
<div style="border-style: none; width: 42%; float: left; background-color: lightgrey;">
<img alt="s_gallery.JPG" src="http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/salon/s_gallery.JPG" class="mt-image-right" style="margin: 10pt 10pt 10px 10px; float: right;" width="120" /><font color="olive"><font style="font-size: 0.8em;"> 
<b></b></font></font><p></p><p>
<font color="olive"><font style="font-size: 0.8em;">　eco unit<br />
　salon <b><br />
　PHOTOS<br />
　</b></font></font></p>
</div></a>
<br clear="all" />]]></description>
            <link>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2009/08/-710.html</link>
            <guid>http://www.eco-people.jp/ecopeopledo/2009/08/-710.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">エコピープルサロン</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 17 Aug 2009 14:28:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
