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グローバル
  • 2010/05/10
    温室効果ガス主要排出国が非公式閣僚級会合?COP16に向け(COP15以来初)
    ペータースベルク気候対話(結果概要)公表
    気候変動に関する非公式閣僚会合が、5月2?4日、ドイツのぺータースベルクで開催された。日本、ドイツ、メキシコなど41カ国・地域の大臣・代表者が出席した。COP15以来の初めての会合となり、途上国からは京都議定書第二約束期間の合意が不可欠との発言がなされた。日本は、10月の名古屋での生物多様性条約COP10 の際に「森林保全と気候変動に関する閣僚級会合」の開催を表明した。

    ▽詳細:環境省報道発表
    http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=12460

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