



NEW環境展2010
(1992年に「廃棄物処理展」として始まり、環境意識の高まりと低炭素社会に向けた取り組み推進等を背景に、2000年から名称が「NEW環境展」に変更されました)
※来場者数、会場の様子は右上のバナーから
19回目の開催となったNEW環境展は、新エネルギー、省エネルギーへの取り組みを始め、大気や水、土などの環境浄化、廃棄物処理や再資源化などにおける多様な環境技術・サービスを一同に紹介、環境保全への啓発と環境関連産業の発展を目的とするアジア最大級の展示会です。「2010地球温暖化防止展」と同時開催となった今回の来場者数は過去最多となりました。
「eco検定ブース」
◇ブース来訪者:約5,000人
産業界関係者の方々中心の展示会ということもあり、社内におけるeco検定の活用事例、エコユニット登録、エコリーダー養成講座の内容についてご案内する機会を多くいただきました。 大変多くのエコピープル、エコユニット、エコリーダーの方々がお立ち寄りくださり、エコピープルの輪の広がりや日頃の活動についてお話を伺うことができ、また、ホームページ、メールマガジン、イベントなどへのご意見も頂き、大変参考になりました。
このブログ記事を参照しているブログ一覧: <レポート>eco検定ブース出展(エコライフフェア/環境展)
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