エコピープルDo
2009年7月アーカイブ
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2009/07/29秋田県小坂町、新町長へのインタビュー
前回のレポートでは、秋田県小坂町に新設された「あきたエコタウンセンター」をご紹介しました。
今回は、7月2日に小坂町の細越 満 町長(本年4月選出)に面会する機会を得ましたので、その際に頂戴したコメントの概要をご紹介します。
※右写真「明治百年通り」●秋田県小坂町、細越 満新町長へのインタビュー
平成14年に国指定重要文化財に指定された明治の芝居小屋「康楽館」および「鉱山事務所」(本稿後部・画像参照)、さらには国登録文化財2棟の4棟が集積されている。
1.地球温暖化について
地球温暖化問題は地球規模で考えなければならず、人口6000人の小さな町だからといって、見過ごすことのできない問題だと認識している。
※小坂町は早くから資源回収を実施。ごみの分別回収実施徹底。生ゴミの分別・堆肥化の促進(進捗率約50%)
国の施策と併せ、県民・事業者・行政等の各主体が具体的な行動を実践し......とあるので、秋田県やエコ関連事業所とも十分連携を図りながら、実効ある運動を展開していかなければならないと考えている。
1997年10月世界30カ国から参加を得て「鉱山サミット」、2008年6月洞爺湖サミットに先駆けて鴨下環境大臣の出席を得て「環境サミットin小坂」を開催。
3.チームマイナス6%について
京都議定書で設定した温室効果ガス排出削減1990年比6%にちなみ、チームマイナス6%運動は広がりを大きくしている。町(事業所)としてもごみの分別はもとより節電、節水、リサイクル用紙の使用・両面刷り、暖房用灯油・LPガスの節約等実施しており、今後とも節約について工夫していきたい。
4.3R運動の推進について
1人1日1KgCO2削減運動及び3R運動の推進について、具体的な取り組みは実施していないが、530(ゴミゼロ)町民会議等の環境に係わる団体の活動と連携し、「点の活動から面の活動」へと運動を積極的に図っていきたい。
5.環境社会検定(eco検定)受験奨励について
秋田県立小坂高等学校には「環境技術科」が学年に2クラス(定員70名)あるので、学校側とも協議してみたい。また、町職員の環境問題に係る意識高揚を図る一貫として、
eco検定受験を奨励したい。
町長就任後、まだ日が浅いが環境に関する問題・課題の認識が明確であり、時間の経過と共に環境問題に関する運動の展開および拡大が図れるものと確信しました。
▼国指定重要文化財
・写真右:日本最古の芝居小屋「康楽館」
http://www.town.kosaka.akita.jp/kourakukan/kourakukan.htm
・写真左:旧小坂鉱山事務所
http://www.town.kosaka.akita.jp/jimusho/jimusho.htm
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2009/07/24"どんぐり"を育てる ~苗の成長
第61回全国植樹祭に向け育てているコナラのどんぐり苗が
今年の葉を付け成長しています。
残念ながら、枯れてしまった苗もあります。
元気な苗は去年より葉が増え、僅かに丈も伸びました。
★これまでのどんぐりの様子
▽参考:第61回全国植樹祭(神奈川県)
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/sinrin/zensyoku/
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2009/07/20平成21年度第一回ISO/SR国内会議 傍聴報告
6月18日に行われた 「平成21年度第一回ISO/SR国内会議」 の傍聴の機会を得ました。あくまでも個人的な感想ですが、皆さんのご参考となればと会議の様子と今後の企業においての取り組み方法についてレポートします。
【会議概要】
eco検定公式テキストの115ページにありますとおり、企業の社会的責任(CSR)は、現在、企業に限定せずに、広く組織の社会的責任(SR)として、国際標準機構(ISO)化の方向に向け準備・検討が進められています。2004年10月から提案開始された規格をISO26000/SRとして、2010年9月には、正式発行を目標に、80以上の国・地域の関係者が起草の準備に参加しています。
日本の国内委員は、松本恒雄一橋大学教授を委員長として、内閣府(政)、環境省・厚労省・経産省(官)、経団連・商工会議所はじめ製造・流通・金融の各企業(産)、大学・シンクタンク(学)、連合・同盟(労)、日本消費者協会・主婦連・NPO/NGO(消費者)他総勢45名がメンバーとなっています。
会議の当日は、2009年5月18日~22日にカナダ・ケベックで行われたISO/SR総会に参加されたメンバーの報告が中心議題でした。私を含め傍聴者は、約40名ほどで、ガイダンスのコンセンサス形成内容、特に日本からの提案に対する議論を生々しく聞くことが出来ました。
このように、会議は、非常に透明性のあるもので、傍聴者にも150ページに渡る資料を無料で配布してくれていることには、感心いたしました。
より強調する日本案を採用。
● 「排出権取引の実効性を注意深く検証する」 という留保記述は、日本案をそのまま
採用。
● 炭素固定の方法としての植林・森林整備を追記する日本案を採用。
●「共通だが差異ある責任」を環境の原則に追加するよう、中国から提案があったが、
組織のガイダンスにはそぐわないとの理由で却下された。・・・・
【考察】
次に、このISO26000が発行された段階で、企業としての取り組み方について、私なりに考察してみました。
第三者認証制度をとっているISO14000と違いISO26000は、適用範囲に「この国際規格はマネジメントシステム規格ではない。この規格は,認証目的,又は規制若しくは契約のために使用することを意図したものでも,又はそれらにとって適切なものでもない。」と述べられております。
従来から、日本においては、経団連から「企業行動憲章」、東京商工会議所から「企業行動規範」が同様のガイドラインを出しており、会員各社にその徹底を図るよう指導されています。またそれ以前にIBMでは、「IBMビジネス・コンダクト・ガイドライン」があり、毎年社員は、そのガイドラインを守ることの誓約を続けてきていました。
このため、国際規格となったISO26000が発行されても、これらの既存の憲章・規範・ガイドラインが多少の修正・追加があると予想されますが大きな影響は無いものと思われます。発展途上国で、これからガイドライン作成が必要な諸国での有用性は高いものと思われます。
いずれにしても各国の国情が違うなかで、多くのステークホルダーのエキスパートが英知を集め集大成してゆく過程は、言葉の壁を乗り越えて文化を共有する壮大な事業であることは間違いないものと思います。
関係者のこれからのご尽力に期待したいものです。
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2009/07/15水との共生 ~飛越源流の森~
森は土を作り雨水を含み
その土が清らかな水にし川となり
川は海へと流れ込み生態系豊かな海中世界と恵みの漁場を生み出します
そしてまた雨となり循環する...
そもそも植樹を始めたのも
海の側に住み育ち
長年Surfingをしていて
美しい海をずっと遺していきたく始めました。
生まれ育ち
感動を受け
いつもお世話になっている恩返し☆
海外の森林伐採も深刻ですがまずは自分の足元 地元の自然から!
海や山や自然に携わる人 ただ遊ぶだけで終わらないで下さい...
自分が楽しい時 自然は壊れてます★
参加者は富山・岐阜合わせて300人、
計600本以上もの木の苗を
植え付けました!
最後にリボンを付け記念撮影♪
前半を終え 昼は海のと山の食材♪
美味しい山海なべ・焼きサバ・ハタハタなどが振る舞われました☆
海と山を繋ぐ交流ならではの光景ですね!
午前中の小雨も上がり
祝福の晴れ間が射し
汗だくになりながらの後半★
でも・・・
たくさんの自然美が癒してくれます♪
流れ出る水は命の源
大切にしましょう...
皆さんお疲れ様でした!
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2009/07/11「ナルおじさんの地球にやさしいってなあに!」
HP開設から1年を経て
『ナルおじさんの地球にやさしいってなあに!』というホームページ(HP)を開設してから1年が経過した。地球温暖化が日々進行し、世界中で深刻な異変が起きている。
そして、国連の調査機関であるIPCC(気候変動に関する政府間パネル)が第4次報告書で、「このまま温室効果ガスを放出し続けると、地球環境の変化が未来の人々に甚大な被害をもたらす」と警告した。
会社勤めの私でも何か、温暖化防止のために役立つことはないか、とそんな思いで公開したHPだ。
HPの作り方を学習しながら、見切り発車で昨年の4月26日に公開した。だれにでも、解るようにするためには、子どもの目線で考えて質問し、子どもに分かるように解説をしなければならない。
そこで、「ナルおじさん」を登場させて、子どもたちとの会話形式で、生態系や地球温暖化についてやさしく説明することを試みた。子どもの目線で考えると、ごく普通に使っていた専門用語が、「解らないかもしれない」、と思えるようになる。解るように説明するということは、本当に難しいことなんだと、実感しながらの公開となった。
会社から帰宅してから、その日の環境関連情報を集めた。その情報の中からHPで公開する情報を短くまとめ直して、「ナルおじさん」による説明や、温暖化に関する最新ニュースとして掲載した。また、私たちの住んでいる身近な場所にも生き物たちが生活していることを実感してもらうために、近くの小川や裏山を散策して撮った野草や野鳥・トンボなどの画像を載せてみた。
1年が経過して、やっと1000回のアクセスに到達した。
検索では、「ナルおじさん」と「温暖化」で簡単にヒットするが、この組み合わせをキーワードにする人はいないのだろうと思った。でも、似たような目的を持って発信しているHPが色々とあることも分かった。トータルで、地球にやさしい行動をする人が増えることを願うばかりだ。
6月10日に日本の2020年までの温室効果ガス排出量削減目標が05年比で15%と発表された。化石燃料に頼る経済から、もっと技術革新を加速させて、脱化石燃料の経済に早く転換していかなければならない。
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HP開設から1年を経て
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2009/07/07コンクリート護岸が花咲く溶岩ポットに変身!
~立会川に見る都市河川の環境改善~
美しい花咲くポット、これは東京都品川区・立会川護岸6月5日のスナップです(写真:右上)。
古くなったコンクリート護岸が溶岩パネルと溶岩ポットに、そして住民による花植えで変身した取り組みについてレポートします。
ここ東京都品川区・立会川周辺は、縄文時代の貝塚が出土する、幕末では土佐藩下屋敷があり、坂本竜馬が出没したという興味深い地域です。
今は住宅や商店が密集した街。立会川は東京湾から国道1号線を横切り山の手方面に延びる川幅数mのコンクリート三面張りの都市河川。その川面の見える長さは河口から 800m程しかなくその上流は暗渠として蓋がされ車道や舗道となっています。護岸も高いフェンスに囲まれており、まさに洪水対策と安全優先の典型的な都市河川です(写真:右下)。
住民と行政の協働
これまでの都市河川は河川に求められる基本機能(雨水を氾濫させずに速やかに流す)を備えてきましたが、これに付加価値をどう実現していくか、住民と行政が一体となって取り組んでいます。会議を活発に行い、空き缶回収器設置、立会川水質浄化実験、環境美化運動、花壇の設置、打ち水大作戦等に取り組みました。
平成19年2月にはテレビで溶岩パネルの効果を知ったメンバーの要望により溶岩パネルと溶岩ポットの設置が始まり、二期工事で下流の約100mを除いて施工が完了しました。その下流についても近々同様な工事が予定されており、川面が見える護岸は全て整います。
また、この取り組みで見逃せないのは住民の維持管理活動です。ポット一つひとつに管理する人の名札が立っています。水をやり手入れをする行為があればこそ美しい緑や花が人々に癒しを与えてくれます(写真:右下)。
立会川の取り組みは、都市河川改善の一つのモデルです。住民と行政の協働、溶岩パネル、この二つの面から今後も見守りたいものです。
コンクリートは都市を形成する道路や河川護岸、人工構造物等の社会資本の大切な材料です。しかし、コンクリート表面は生物を寄せ付けない無機質なもので生物との共生を進める上では好ましいものではありません。一方、溶岩は多孔質という小さな孔が無数に開いており保水性があります。溶岩パネルは既存構造物を壊さないで後貼りで取り付けられるものです。この表面にある溶岩の保水性が次の二つの点で環境的に評価できます。
1. 生物共生の可能性
溶岩の孔に水やゴミが溜まり微生物が生存し、苔やつる性植物の根が付着育成できます。現に溶岩施工河川護岸では小植物と小動物が生きている例は数多くあります。
2. ヒートアイランド緩和への貢献
孔に溜まった水は気化する時に気化熱を周囲から奪います。エアコンや冷蔵庫の冷やす原理と同じす。その熱量は私の試算では一度の降雨で1㎡当り 860㏄保水しその気化熱は1947KJ(キロジュール)、年間では(東京の平均降雨日は50日)97.35MJになります(*)。夏に不要水を溶岩パネルに撒けば打ち水大作戦と同じように気化熱を期待できます。
*計算式とその説明
(1)溶岩パネル1㎡当りの保水量は実測です。この方法は、乾いたパネルの重量を予め計り、濡らした重量との差を求めたものです。実際の降雨では蒸発時でも新たな雨水の取り込みがあるはずですが、わかりやすくするために一度の降雨でパネルが一回満水(保水)となる、と仮定しています。
(2)気化熱量は水1g当たり2264Jを計算基礎としました。この値は、2250Jとか2.5KJとかの数値があり、概数であると理解しています。
(3)水温で気化熱の数値が異なることは確かなのですが1%以下の殆ど無視してもよい範囲のようです。雨水温度は0~30℃の範囲でしょうから計算では無視できると考えています。
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2009/07/06"エコロード" ~高速道路にその地域産の苗木を植えています~
日本の経済活動を支える高速道路は、建設することにより自然環境に少なからず影響を与えてしまいますが、その影響を少しでも減らすためにエコロード(自然環境に配慮した道づくり)を推進しています。 そのうち首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の東京都区間では、計画路線の半分以上を植生に対する影響が最も少ないトンネル構造で計画し、盛土・切土のり面は原則として表土を保全し、その地域に自生する樹木の種子から育成した苗木(地域性苗木)を植えています。平成17年に外来生物法が施行されたこともあり、この地域性苗木による緑化手法が注目されています。
地域性苗木による道路のり面の緑化は、
10年ほど前に八王子市内の高速道路ののり面で始めたのが日本で最初です。建設現場などに自生する樹木の種子をあらかじめ採取し、(株)高速道路総合技術研究所の緑化技術センターで播種して苗木を育成した後、当該現場に植栽しています。開通している圏央道の東京都区間では、これまでに約17万本の地域性苗木を植えています。
種子の採取や道路のり面への植樹につきましては、地元の方にも協力して頂きました。どんぐりなどの種子の採取は、基本的に小学生以下の子供達を対象に平成7年~平成18年まで八王子市内で、平成20年からは相模原市内で実施しており、これまで延べ約1300名の方々に参加頂きました。また、子供達が拾って播いた種から育った苗木も含め、これまでのり面に約2万本の苗木を植えて頂きました。
地域の皆様に道路づくりの一端を担って頂き、
環境コミュニケーションを大切にしながら高速道路づくりを進めていきます。
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2009/07/04「環境寄席」飛び入り記
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2009/07/02「NEW環境展」視察
~本気度の向上へ
NEW環境展の視察に東京ビッグサイトに行ってきました。
去年の動員数が18万人を誇るアジア最大級の展示会というだけあって、屋内・屋外合わせて559社2023小間、一日ではとても回りきれないスケールです。
今回のテーマは「守ろう地球 創ろう共生社会」。
商品やテクノロジーの紹介に留まらず、それらを使った、来たるべき近未来の生活をイメージさせる提案が多く出展されていた感じがしました。「環境は地球最後のビジネス」と言われているだけあって、太陽・水・緑・・・そしてそれら全てを包括する『地球』にフォーカスを絞った企業が多かったようです。
日本樹木リサイクル協会員からはオカダアイヨン・コマツ・タステック・日立建機・北進重機・マルマテクニカの6社が出展。各社いろいろな角度から見た様々な商品を出展していましたが、今年の出展の方向性について一言でまとめるなら、「本気度の向上」と言えると思います。「冷やかし」や「お付き合い」の部分を大きくカットし、「展示会で何かを掴んで帰りたい人」のために、「本当に提案したいもの」を出展しておられた気がします。「EGOではダメなんです。」
時代はECO華やかりしですが、むしろ何でもかんでもECOブームとなり、環境に配慮していることは当然となりつつあります。その中で一歩突出し、ビジネスとして残っていくためには「お客様へのお役立ち・地球への配慮・経済性」がバランスよく配合されている必要があると思います。"EGO"ではダメなんです。
<参考>
・2009NEW環境展 N-EXPO2009
・日本樹木リサイクル協会
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~本気度の向上へ
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いつもの公園で春探し
2010/02/05
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全国河川遡行クラブ ~地域と協働で行った登山道整備~
2010/01/30
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栽培セット ~小さな緑から~
2010/01/25
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こみねっとラジオ~京町家の生活から~(2)
2010/01/22
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こみねっとラジオ~京町家の生活から~(1)
2010/01/20
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リサイクル工場をみてみよう! 私たちにできることは?
2010/01/17
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"地産地消"的な収穫
2010/01/14
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ウォーキングでエコに貢献
2010/01/10
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「あきたエコタウンセンターバスツアー」に参加しました。
2010/01/07
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